買ってよかった おすすめ・便利 ガジェット 【2020年】

【2020年】買って良かった 便利なおすすめガジェット

この記事で分かること

  • 使ってみて良かったおすすめのガジェットをまとめて教えてほしい。
  • それらを実際に使った感想やレビューを知りたい。

今回は、こんな要望にお答えする記事になっております。

 

これまで私は、計100を超えるガジェットを、買っては試しを繰り返してきました。

今回はその中でも、特に私が気に入っているおすすめをご紹介できればと思います。

当たりもあったけど、外れも結構あるんだよね〜

シロ
失敗は成功の元ということですな。

ということで、今回は「買ってよかった おすすめ・便利 ガジェット 【2020年】」について書いていきたいと思います!

買ってよかった おすすめ・便利 ガジェット 【2020年】

Anker PowerConf スピーカーフォン

先ずは、「Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

電話会議やビデオ会議の時、イヤホンやヘッドホンを付けずとも、クリアな音声で参加可能な便利なアイテムです。

私は下記でも紹介する、通話可能なヘッドホンを持っていて、電話会議やビデオ会議で使っています。

が、例えば長めの会議は、何もつけずに参加したいのですよね。

そんな時、私が使っているのが、こちらの「Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

 

サイズは「縦12.4cm、横12.4cm、厚みが2.8cm」で、重さは「342g」です。片手で持ち運ぶのに問題無いサイズ感ですね。

デバイスの上側、側面に必要なボタンがコンパクトにまとめられています。無駄なボタンは無く、ボタンを押して操作するのに迷うことはありません。

裏側にはゴムの滑り止めが付いていますよ。

続いて、「Anker PowerConf スピーカーフォン」の特徴を見ていきたいと思います。最初にまとめておくと、以下の通りです。

  • 優れた音声処理能力。
  • 簡単なセッティング。
  • 360度方向マイク。
  • 大容量バッテリー。
  • Bluetooth5.0対応。

先ずは、「優れた音声処理能力」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、エコーキャンセリング・残響抑制・ノイズリダクション機能を搭載して、話し相手にクリアな音を届けることが可能です。

iPhoneやスマホに直接話すよりも、より良い音質が相手に届くわけです。

次に、「簡単なセッティング」ですね。 面倒な手順はないんです。

BluetoothでiPhoneやスマホ、パソコンに接続したら、それで終わりです。非常にシンプルです。

そして、「360度方向マイク」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、表面全体がマイクになっているので、どの方向から話しても問題ありません

話す方向を気にせずに使えるんですよね。

私は1人で使う場合が多いんですが、なんと8人まで使用が可能です。

そして、「大容量バッテリー」です。

容量が6,700mAhのバッテリーを積んでいるので、満タンに充電すると最大24時間も連続使用が可能です。

これならバッテリーを気にすることなく、電話できますよね。

最後に、「Bluetooth5.0対応」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、Bluetooth5.0を使っていて、非常に接続性に優れていて、切れにくいですね。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、iPhoneやスマホにBluetoothで簡単に接続でき、質の高い機能を備えた、リーズナブルな価格で買えるスピーカーフォンです。

それほど高くない価格で、自宅やもしくはオフィスで使えるスピーカーフォンをお探しの方には、是非おすすめしたいアイテムですね。  

「Anker PowerConf スピーカーフォン」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

専用記事はこちらです。 Anker PowerConf スピーカーフォン 【Anker PowerConf スピーカーフォン レビュー】使い方やマイク設定【USB接続や有線接続】

 

ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800

続いて、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」です。

上述した、私が長時間に及ばない電話会議やビデオ会議で使っているワイヤレスヘッドホンですね。

サイズは、縦が15.5cm、横が18.5cm。重さは123gです。

めちゃくちゃ軽いですね。

それでは、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 耳へのしなやかな装着性。
  • 操作性の高さ。
  • 高い収納性。
  • 便利な接続性。

先ずは、「耳へのしなやかな装着性」ですね。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、耳を覆うのではなく上に乗せる作りになっていて、装着性が軽いです。表面もクッション性がある素材が使われています

従って、長時間つけていても耳が痛くならないんですよね。

普通のイヤホンやヘッドホンは2-3時間つけると耳が痛くなってくるのですが、本製品にはそれがありません。

次に、「操作性の高さ」です。

ヘッドホンの右耳部分には、音量・着信・ミュートコントロール等のボタンが付いています。

アプリやスマホをいじらなくても、ヘッドホン上で操作が完了するんですね。

続いて、「高い収納性」です。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は折り畳むことができ、こんな感じでコンパクトに収納可能なのです。

そして、「便利な接続性」です。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、スマホやタブレットはBluetoothで、パソコンにはUSB Aで接続可能です。

簡単に接続できるので、煩わしさがありませんよ。

ということで、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、長時間の電話会議やビデオ会議で使うのはもちろん、音楽を聴く場合にも手軽に使えるヘッドセットです。

私は、Zoom等でのビデオ会議の際、頻繁に使っています。仕事中に音楽を聴きたい際も、このヘッドセットを使うことが多いですね。

重さが軽く耳に載せて使うモデルなので、しばらくの間耳に付けても痛くなりにくく、手軽に使える点がお気に入りです。

電話・ビデオ会議で使えるマイク付きのヘッドセットをお探しの場合は、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」をおすすめします。

 

「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の評価
デザイン
(4.0)
付け心地
(4.5)
音質
(4.0)
操作性
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

 詳細を記した記事はこちらです。 ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800 【Logicool h800 レビュー】ロジクールのBluetooth ワイヤレスヘッドセット【h800rとの違い】

 

 

Logicool ウェブカメラ c980

続いて、ウェブカメラの「ロジクール c980」です。

縦横両方で使え、オートフォーカスやノイズリダクションのマイク等、最高峰の機能を誇るウェブカメラですね。

私のようにビデオ会議が多い方は、使うウェブカメラの性能を上げることをおすすめします。

性能によって画質や音質が変わり、自分の見え方が変わるからです。そこで私は、「ロジクール c980」を買うことにしました!

ロジクール c980」カメラのサイズは、「高さ6.6cm×幅5.8cm×奥行き4.8cm」です。

ウェブカメラにしては、大きいですね。結構な高さがあります。

重さは、カメラ本体のみで「150g」です。

軽くはないですが、重過ぎずですかね。

レンズ周りの質感が良いのですが、実はこれマイクになっています。見た目も良いです。

接続部分は、USBの「Type-C」です。

Macbook Air/Proにはそのまま付けられますが、Type-Aしかないデスクトップ等は、変換アダプタが必要になりますね。

それでは、「ロジクール c980」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 細部まで捉える滑らかで高い画質。
  • 優れたオートフォーカスと露出機能。
  • ノイズリダクション付のマイク。
  • 縦横両方で撮影可能。

先ず、「細部までとらえる滑らかで高い画質」です。

ロジクール c980」は、フルHD 1080P/60FPSと、画質が非常に優れていて滑らかです。

Macbook Airのカメラと比較してみると、一目瞭然ですね。圧倒的に画質が良いです。

Macbook Air付属カメラ

Logicool c980

シロの不格好な顔が細部まで見えると困りますな。。。

シロ
いやいや、肌の手入れも人並みにしてまっせ~。

次に、「優れたオートフォーカスと露出機能」です。

ロジクール c980」は、無料のLogicool Captureをインストールすると、以下の技術によってどんな環境下でも最適な画像を撮影してくれます。

  • AI顔追尾オートフォーカス。
  • 自動露出。
  • 自動ブレ補正。

Logicool HPより引用

要はブレや露出をAI・技術で勝手に最適化してくれるわけです。

そして、「ノイズリダクション付のマイク」です。

ロジクール c980」のレンズ周りには、ノイズリダクション付きのマイクが内蔵されています。

雑音を消して、よりクリアが声を届けてくれるわけですね。

最後に、「縦横両方で撮影可能」なことです。

ロジクール c980」は、通常通りの横向きに加えて、縦向きにも使えます

動画を撮って配信する場合、InstagramやFacebookでは縦向きで投稿するので、重宝しますよ。

私はしばらくの間、Macbook Airのカメラを使っていました。

が、「ロジクール c980」を使い始めてその圧倒的な画質や音質の差異に気付きました。もう少し早くから使っても良かったと思う位です。

ロジクール c980」のおかげで画質が圧倒的に良く滑らかになり、音質も改善しましたね。

私のようにビデオ会議が多い方、そして動画配信をする方等ウェブカメラの質にこだわりたい方には強くおすすめしたい一品です!

「ロジクール c980」の評価
画質
(5.0)
音質
(4.5)
機能
(4.5)
見た目・デザイン
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細記事はこちらをどうぞ。

【ロジクール c980 レビュー】Logicool 高性能 おすすめのWebカメラ 【USB変換】【比較や使い方も】

 

AirPods Pro

続いて、「Airpods Pro」です。

iPhoneユーザーであれば、マストで買った方が良いワイヤレスイヤホンですね。

高いノイズキャンセリング機能、秀逸な音質、そして圧倒的に優れたiPhoneとの接続・連携など、私は買ったのが遅かったと思うくらいのアイテムです。

Airpods Pro」のサイズは、「2.1cm×2.4cm×3.0cm」です。

大き過ぎず、小さ過ぎず、耳に付けるのにちょうど良い位の大きさですね。

重さは、両方のイヤホンで「11g」です。

これは軽いです。他イヤホンより、少し軽いと思います。

 驚いたのは、充電チャージャーです。めちゃ小さく、軽いですね

例えば、これまで私が愛用していた「RHA TrueConnect」と比べても、かなり小さいです。

重さもイヤホン含めて「56g」で、軽いですよ。これなら持ち運びに便利ですね。

続いて、「Airpods Pro」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 優れたノイズキャンセリング機能。
  • Apple製品との抜群の連携。
  • イヤホン上での便利な操作性。
  • アクセサリーの充実。
  • 耐汗耐水機能。
  • Appleらしい秀逸なデザイン。

 先ず、「優れたノイズキャンセリング機能」です。

Airpods Pro」は非常にコンパクトなアイテムですが、ここに優れたノイズキャンセリング機能も組み込まれています

周りの雑音を消すには十分なノイズキャンセリングで、集中したい時はもちろん、通話やビデオ会議の際にも使えますね。

音自体は、Boseのように低音ビートが効くわけではありませんが、十分クリアで良い音質です。

次に、「Apple製品との抜群の連携」です。

Airpods Pro」は、iPhoneを始めApple製品との連携が抜群です。

特にiPhoneとの連携は、めちゃくちゃ簡単で便利ですね。

Airpods Pro」をiPhoneに近づけると、以下が出てきて「接続」を押すだけで設定終了です。

続いて、「イヤホン上での便利な操作性」です。

Airpods Pro」は、イヤホン上のボタンによる操作性が優れています

軸部分のくぼみが感圧センサーになっているのですね。

以下の操作が可能になっています。

  • 長押し:ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードの切り替え。
  • 1回押し:オーディオの再生と一時停止。
  • 2回押し:次の曲・コンテンツに進む。
  • 3回押し:前の曲・コンテンツに戻る。

分かりやすいですし、非常に便利ですね。

次に、「アクセサリーの充実」です。

Airpods Pro」及びAirpodsは、日本を含むグローバルのワイヤレスイヤホン市場で高いシェアを取っています。

こうした背景もあり、iPhoneやMac等と同様、関連アクセサリーが充実していますね。

ケースカバー/イヤーピース/ダストガード等です。これらと合わせることで、「Airpods Pro」がさらに魅力的になります。

次に、「耐汗耐水機能」です。

Airpods Pro」は、IPX4等級の防水機能を誇ります。

IPX4等級とは、「あらゆる方向から水の飛沫を受けても有害な影響は受けない」レベルです。

つまり、直接水をかけるのはまずいが、例えば雨の中で運動をしたり汗であれば問題ない程度ですね。

これであれば、筋トレやランニングにも使えます。

最後に、「Appleらしい秀逸なデザイン」です。

Airpods Pro」は、Apple製品らしくデザインが秀逸で、美しいですね。

充電チャージャーとイヤホンは、適度に丸み帯びて滑らかで、美しいです。

バランスも良くコンパクトで、無駄が削ぎ落とされていますね。改めて「Apple製品って美しいな」と思いました。

ということで、「Airpods Pro」は、優れたノイズキャンセリング機能に加えて、iPhoneを初めとするApple製品との連携が抜群のワイヤレスイヤホンです。

優れた点が沢山あるアイテムで、iPhoneユーザーであれば強く買うことをおすすめしますよ。

「Airpods Pro」の評価
デザイン
(4.5)
コンパクトさ
(4.5)
音質
(4.0)
ノイキャン機能
(4.0)
iPhoneとの連携・接続
(5.0)
イヤホンでの操作性
(5.0)
防水性
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しいレビュー記事はこちらをどうぞ。

【AirPods Pro レビュー】音質やつけ心地/付け心地【2020年】

 

SATECHI スリムマルチ USBハブ

続いて、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。

コンパクトでデザイン性が高く、7つのポートが付いているUSB-Cハブです。

サイズは「縦が3.3cmに横が13.1cm、厚みが1.2cm」となっています。

手にした時の感想は、「思ったよりもコンパクト」ですね。

SATECHIがスリムと商品名に付けているだけあって、「実際にスリム」、というかコンパクトなアイテムです。

重さも軽く、「63g」です。軽いのには理由があって、このUSB ハブがアルミニウムで出来ているからです。

軽い一方で、耐性が強い素材ですよね。

SATECHIで忘れちゃいけないのは、その質感と触り心地です。

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」もご多聞に漏れず、良い製品に仕上がってます。アルムニウムなので、表面はツルツルしていて、ひんやり。

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の特徴ですが、先ず「様々なタイプに対応したポートですね。

この小さなボディに、以下7つのポートが接続可能です。

SATECHIスリムマルチに接続可能な7つのポート
  • ギガビットイーサネット
  • USB-C
  • USB-A 3.0 × 2
  • micro/SD カードリーダー
  • 4K HDMI (30Hz)

もし有線しかなくても、イーサネットを使ってWifiを飛ばすことができます。

他にもUSBは2つ、USB-Cに加えて、カメラで撮った画像の編集をSDカードを通して行うとか、接続したいものは一通り揃ってますよね。

そして、「高いデザイン性」です。

SATECHIは、機能性に加えてそのデザインでファンが多いと思います。

シロ
僕もその一人!

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、角や全体の絶妙な丸み具合無駄を省きつつそれぞれがバランスよく配置されたデザイン質感と触り心地の良い素材が上手く揃っています

素晴らしいと思います。

ということで、USBを始め、パソコンへ接続するのに便利なハブで、美しいデザインも兼ね揃えているのが「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブです。

私のようにMacbookを使っている方を始め、コンパクトで質感と機能性の良いUSB-Cハブをお探しの方には、おすすめの一品です。

「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

専用記事はこちらです。

Satechi スリムマルチ Type C 【Macbook Air】 Satechi ハブのおすすめ【Usb-c ハブ スリムマルチ レビュー】

 

Logicool MX Master3

続いて、「ロジクール MX Master 3」です。

総合的に考えて、トップクラスと言えるマウスですね。

マウスのトップメーカーであるロジクール製の中で、おそらく現時点で総合的に最も優れているのが「ロジクール MX Master 3」です。

 

ロジクール MX Master 3」のサイズは、「縦12.4cm × 横8.4cmに高さが5.1cm」です。

重さは「142g」です。大きさにしては、結構軽いですね。

私が重視している質感と触り心地は秀逸です。

手の平や親指を乗せる部分は、少し弾力のあるゴムのような素材でできていて、良い感じですよ。

それでは、「ロジクール MX Master 3」の特徴を見ていきましょう。初めに特徴をまとめておくと、以下になります。

  • 秀逸なスクロール用ホイール。
  • 高いトラッキング技術。
  • マウス上で様々な操作が可能。
  • USBで急速充電。

先ずは、「秀逸なスクロール用ホイール」です。

普通のマウスであれば、スクロールする時にカチカチ音がします。が、「ロジクール MX Master 3」はほぼ音がしません。

スクロールが非常に滑らかなのですね。

そして、Maxspeed電磁気スクロールと言って、1pxレベルの細かさで停止できる一方、1秒になんと1,000行スクロールできるほど高速にも対応可なのです。

非常に高質なホイールと言えます。

次に、「高いトラッキング技術」です。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っていて、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

通常のマウスと比較すると、5倍精確なのです。

続いて、「マウス上で様々な操作が可能」なことです。

ロジクール MX Master 3」は、通常の左右クリックやスクロールボタンに加え、親指を使って操作できるホイールやボタンがあります

前後のページに親指を使って移動したり、デスクトップ間の切り替えも可能です。 慣れてくると、結構使える機能です。

そして、「USBで急速充電」が可能なことです。

たったの1分USBで充電するだけで、3時間分の充電が可能です。

フルチャージすると、70日間も使用可ですね。 ちなみに、チャージはUSB-C型ですよ。

ということで、「ロジクール MX Master 3」は、「質感と触り心地」「デザイン」「ホイールの質」「操作性」「充電」とマウスを構成する要素全体で高いレベルを誇るアイテムです。

マウスを持ち運びではなく、オフィスや自宅に置いて使う場合には強く推したい一品ですね。私はオフィス用で愛用しております!  

「ロジクール MX Master3」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
使い心地
(4.5)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

Mac用の同じモデルが出ているので、Macbookユーザーの方はこちらをどうぞ。

 

ロジクール MX Master 3」の専用記事はこちらです! 【Logicool MX Master 3 レビュー】Macにもおすすめのマウス 比較

 

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用) 

自宅用のおすすめがMX Master 3とすれば、こちらのLogicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、持ち運び用に最適なマウスですね。

圧倒的なコンパクトさに加えて、ホイールやトラッキング技術の高さ、そしてデザイン性も抜群です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」のサイズは「縦10cm×横6.5cm×高さ3.4cm」です。

かなりコンパクトですね。

MX Master 3と比べても、かなりコンパクトにまとまっています。

重さは「95g」です

持ち運びにも全く困りません。

見た目は良い感じに丸み帯びていて、滑らかなデザインです。

両側面には、シリコン製素材が使われていて、グリップが効きつつも、触り心地が非常に良いです。

それでは、本アイテムの特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • Magspeed電磁気スクロールホイール。
  • 高いトラッキング技術。
  • 圧倒的なコンパクトさ。
  • 優れた充電機能。
  • カスタマイズ性。

先ずは「Magspeed電磁気スクロールホイール」です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、1ピクセル毎に停止できる上、1秒に1,000行のスクロールが可能な、精確且つ高速なスクロールを備えています。

スクロールしても非常に静かです。

おそらく、現存する最高峰のホイールでしょう。

次に「高いトラッキング技術」です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、4000DPIセンサーを使い、ガラス面でもトラッキングが可能です。

外出先のカフェやテーブルはもちろん、ソファの上でもトラッキングできるのですね。

続いて「圧倒的なコンパクトさ」です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、ボディのコンパクトさと軽さは群を抜いていますね。

とにかく、持ち運びにはもってこいです。

接続はBluetoothのみで、簡単に設定できて途切れにくいです。

USB Unifyingレシーバーも不要なので、持ち運びには助かりますね。

そして「優れた充電機能」です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、USB-Cを使って、素早く効率的に充電が可能です。

具体的には、1回のフル充電で70日、わずか1分の充電でも3時間使用できます。

最後に「カスタマイズ性」です。

Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、デフォルトで必要なボタンが全て付いています。

ラチェットとフリースピンモードを、中央のボタンで簡単に切り替えられるのは助かりますね。

加えて、Logi Optionというアプリをダウンロードし設定すれば、ボタンや動作を自分の好みにカスタマイズができます。

Logicool HPより

ということで、「Logicool MX Anywhere 3S (Mac用)」は、圧倒的なコンパクトさと高い技術力、そして滑らかなデザインが秀逸な、持ち運びに適したマウスです。

Mac用の外出・出張先で使える、持ち運びやすいマウスをお探しの方には、強くおすすめしたい一品ですね。

「Logicool MX Anywhere 3S」の評価
デザイン
(4.5)
操作性
(4.5)
ホイール
(5.0)
持ち運びやすさ
(5.0)
手首への負担
(3.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細レビューはこちらをどうぞ。

【Logicool マウス MX Anywhere 3S (Mac用) レビュー】ロジクールのおすすめ【比較や設定】

 

SATECHI ECOレザー マウスパッド

マウスと一緒に買うと良いのが、こちらの「SATECHI ECOレザー マウスパッド」です。

合皮を使ったデザインと質感に優れたマウスパッドですね。

サイズは、マウスを操作するのに十分大きい「19cm×25cm(縦×横)」です。

私が当初想定していたよりやや大きめでしたね。

厚みは「5mm」で、ちょうど良い厚さと思います。

硬すぎずも、柔らかすぎず。しなやかでちょうど良い硬さです。

右下には「SATECHI」のロゴが刻まれていますね。

それでは、「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめると、以下になります。

  • マウス操作をしやすいスムーズな表面。
  • 防水加工。
  • 秀逸なデザインと質感。

先ずは、「マウス操作をしやすいスムーズな表面」です。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、PUレザーといって、ポリウレタンで出来ています。いわゆる合皮ですね。

表面はしっとり滑らかで、触り心地も良く、マウスも操作しやすいです

次に、「防水加工」です。

私のようにうっかりしていると、時々飲み物をこぼすことがあるわけです。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、防水加工がされているので、それでも問題が無いのですね。

洗剤を使って、簡単に汚れも洗い落とせます。

最後に「秀逸なデザインと質感」です。

SATECHI製品って、デザインが秀逸で、質感も良いんですよ。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」もご多分に漏れず、素晴らしいデザインと質感です。

具体的に言うと、表面の触り心地、パッドの硬さ・柔らかさの具合、大きさが絶妙です。

バランスが取れていて、飽きが来にくい商品と思います。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、デザインや質感に優れた、PUレザーのマウスパッドです。

マウスを使う方には、是非おすすめしたい一品ですね!

「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(5.0)
マウスの使いやすさ
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

SATECHI ECOレザーマウスパッドの詳細レビュー記事はこちらです。

Satechi Eco レザー 【SATECHI ECO レザー マウスパッド レビュー】シンプルで便利なおすすめ パッド

 

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド

続いて、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」です。

テーブルに置くと収納性が増す、Macbook等のノートパソコンを立てかけるスタンドですね。

シロの作業テーブルは散らかってるから、必須アイテムやね。

シロ
反論したいが、事実なので黙っております。。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」のサイズは、正面から見て、「横が17.9cm、高さが6.9cm、幅が10cm」です。

幅は調整可で、1.2cmから3.1cmまでですね。

重さは「697g」で、結構重みがあります。

ある程度重みがないと安定性に欠くるため、やや重い位がちょうど良いでしょう。

それでは、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の特徴を見ていきたいと思います。最初に特徴をまとめると、以下になります。

  • 簡単に幅の調整ができる。
  • 触り心地・質感の良さ。
  • 高いデザイン性。

先ず、「簡単に幅の調整ができる」ことです。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、本体に付属のネジを回すだけで、簡単に幅を調整できます。一言で言うと、マジで楽です。

他製品だと、レンチを使って幅を広げたり、そもそも幅調整ができなかったりします。

その点、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、非常に簡単ですね。

次に、「触り心地・質感の良さ」です。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、上質なアルマイト加工がされたアルミニウムが使われていて、表面が滑らかで触り心地も良いんですよね。

このあたりは、さすがSATECHIのアイテムだなと思います。

最後に、細部にまで渡る「高いデザイン性」ですね。

適度に丸み帯びていて、バランスが良く、細部にもこだわられているデザインです。

細部だと例えば、ラップトップやタブレットを挟む部分のゴム版なんかは、本体と一体化してる感じです。

確かにSATECHIのアイテムは、完成度高いよな〜。

私は、他ブランドのラップトップスタンドも買ったのですが、やはり「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の方が良いですね。

ラップトップスタンドはインテリアでもあります。その点、SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は機能性とデザイン性の両方を兼ね揃えた優れたアイテムと思います

スタンドをお探しの方は、是非試してみてください。

「SATECHI ユニバーサル ラップトップ」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

 

詳細レビュー記事はこちらになります。

SATECHI ユニバーサル バーティカル 【SATECHI ラップ トップ スタンド レビュー】Macにおすすめ

 

 

 

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド

そして、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」です。

イヤホンジャックを内蔵し、USBポートとしても使えるオシャレなヘッドホンスタンドですね。

サイズは、支えの円形部分が直径14cm、縦は26.7cmの高さです。

テーブルの上に置くのに邪魔にならない一方、ヘッドホンをかけるのにちょうど良いサイズ感です!

重さは417gで、大きさの割に軽い感じです。アルミニウムで出来ているので、軽いんですね。

それでは、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、「USB3.0ポートが3つ付いてる」ことです。

支えの部分に3つ、USB3.0のポートが付いてます

パソコンとヘッドホンスタンドを繋ぐと、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」がUSBポートになります。

充電は1ポート1Aと少ない容量なので、大容量急速充電とはいきません。

が、ヘッドホンを充電するには問題無しですよ。 何より、パソコンにUSBをつなぐポートとして使えるのは有難いわけです。

次に、「コードかけ」ことです。

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」は、スタンドの裏側に、ヘッドホンのコードをかける部分がご丁寧に付けられています

地味と言えばそうですが、助かりますよ!

最後に、他製品と同様、「デザイン性と質感の高さ」です。

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」も、触り心地は滑らかで気持ち良い一方で、インテリアとしてもカッコよくクールで、いい感じなわけです。

私はスペースグレイを買ったのですが、良い感じにインテリアとして他アイテムに馴染んでいて、助かります。

クールな一方で適度に丸み帯びていて温かみのあるデザインだと思いますね!

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」は、USBポート機能とイヤホンジャックも有している便利なヘッドホンスタンドです。

もちろんデザイン性も高いので、おすすめですよ。

 

「SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」の評価
デザイン・質感
(4.5)
便利さ
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)
 

 

 

 

詳細記事は、こちらになります! SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド 【SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド レビュー】おすすめのヘッドホンスタンド

PITAKA iPhoneケース

先ずは「PITAKAのiPhoneケース」ですね。驚くほど薄くて軽い上に、半端なく頑丈なケースです。

 

今の私の機種はiPhone11なんですが、当初は違うケースを買って使ってたわけです。

でも、分厚くてデザインもイマイチだったので、買い換えることに。

そこで買ったのが、「PITAKAのiPhoneケース」になります。

スマホケースって、どれもまぁ似たり寄ったりじゃないん?

シロ
僕もそう思ってたんだけど、見事にその考えを覆されたね。

それでは、「PITAKAのiPhoneケース」の特徴を見ていきましょう。

先ず、「軽さ」です。

重さは15gで、スマホだけを持つのとほとんど変わらない感覚なんですよ。

「空気」とまではいきませんがw、まぁ軽いです。もはや気にならないレベルの軽さですね。

次に、「薄さ」。

なんとたったの0.85mmです。1mm以下なわけです。

めちゃ薄いですよね。

買い換える前のケースは、分厚くてズボンのポケットに収まらなかったわけです。

それが、「PITAKAのiPhoneケース」に変えたら、いとも簡単にポケットにおさまるように。

前使ってたケースとの分厚さの違いは、一目瞭然やね!

そして、「耐久性」です。

PITAKAのiPhoneケース」は、「Aramid」という特殊素材でできています。

Aramidは鉄の5倍強度が高い一方、その強度と軽さから、スーパーカー、防弾ジョッキ、飛行機の機体などに使われている特殊素材で、その強度は折り紙付きです。

防弾ジョッキに飛行機の機体って、スマホには頑丈過ぎやろw

シロ
まあ、頑丈過ぎるに越したことはないってことで。

次に、表面加工がなされていて、「指紋が付きにくく、質感が良い」です。

通常のプラスチック製だと指紋が付いて気にする方もいると思いますが、「PITAKAのiPhoneケース」であれば、そういった心配が一切不要です。

真空成型や特殊な3層コーティングを採用しており、すべりにくい一方、サラサラした心地良い触り心地を実現しています!

シロ
質感や触り心地の良さは、長く使う上で大事なポイントですな。

私はiPhone11用ですが、他iPhoneやSamsung製向けもあるので、ご自分の携帯モデルに合わせて是非試してみてください!

通常のスマホケースよりも値段は張りますが、その価値がある素晴らしい製品と思いますよ。

 

「PITAKA Magcase for iPhone11」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(5.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

より詳しい記事は、こちらをどうぞ。 【PITAKA iPhone11 スマホケース レビュー】ワイヤレス充電が出来るアラミド製 おすすめ

 

エスリーム ピント

続いて、「エスリーム ピント」です。

オフィスでも自宅でも、椅子やソファの上に置いて使える、理想的な姿勢で座れるようサポートしてくれる心地良いクッションです。

いつも使っている椅子の質がイマイチで、腰や首等が凝っている場合に最適なアイテムと思います。

サイズは、「横が43cm、高さが38cm、奥行きが43cm」です。重さは「900g」あります。

背もたれまで付いていて、結構な大きさがある割に、重くありません。

それでは、「エスリーム ピント」の機能や特徴を見ていきましょう!最初にまとめておくと、以下になります。

  • エスリーム技術。
  • 4つの支え。
  • 洗えるカバー。
  • 2つ折りが可能。
  • 触り心地と質感の良さ。

先ずは、「エスリーム技術」ですね。

エスリーム技術とは、以下を可能にする独自技術です。

人の身体と支持面との関係を快適にするために、全身の重さ・筋緊張・動き・バランスを重力の下で調整して重心の位置、骨の位置、筋肉の走行などを確かめながら採型する。

この技術のおかげで、長く座っても、特定箇所が痛くなることがなくなりました。

そして、4つの支え」です。

エスリーム ピント」は、姿勢に大事とされる肋骨・腰・お尻・足を、それぞれクッションで支える構造になっています。

負担がかかりやすい箇所を、適切に支える構造になっているのですね。

そして、「洗えるカバー」です。

エスリーム ピント」は、カバーを取り外して洗うことができます

椅子は使う時間が長く汚れやすいので、助かる特徴です。

そして、「2つ折りが可能」なことです。

簡単に2つ折りができるので、持ち運ぶ場合も非常に楽ですね。

最後に、「触り心地と質感の良さ」です。

エスリーム ピント」は、座り心地の良い生地を使っていて、快適ですね。

触り心地が良いのはもちろん、姿勢を変えるのが楽になるような、表面が適度に滑らかな素材を使っています。

ということで、「エスリーム ピント」は、椅子やソファの上に置き、それに座ることで楽且つ長時間姿勢を保つサポートをしてくれるクッションです。

仕事で使っている椅子の座り心地が良くない場合、強くおすすめできる一品ですね。エスリーム ピント」を使えば、長時間労働でも体への負担が軽減でき、効率が上がるはずです。

「エスリーム ピント」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.5)
機能
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

詳しい記事はこちらです。 エスリーム ピント 【p nto レビュー】エスリーム ピント 正しい姿勢用の座布団 クッション その効果

 

Anker PowerWave 10 Stand

次にご紹介するのは、「Anker PowerWave 10 Stand」です。Anker製スタンド式の急速充電器ですね。

スマホを使ってビデオ会議をする場合、スマホを支えるのが大変じゃないですか。

手で持つのは疲れるし、本とかで支えを作るのは面倒だし。

しかも充電が切れたりしたら更にストレスですよね。

シロ
というか、会議途中で電源切れたら、まずいっす。。。

そんな問題を解決してくれるのが、「Anker PowerWave 10 Stand」です。

サイズは11.4cm×6.8cm×8cm(縦×横×奥行き)。

重さは113gです。軽いですよ。 余分なものは付いていません。

縦向きはもちろん、横向きにも置けるのかな?

シロ
もちろん!充電しながらビデオ会議や動画も見れるから便利やね。

幾つか機能を見ていきましょう!

先ずは、高速でワイヤレス充電が可能なことです。

iPhoneへは7.5W出力、Samsungのスマホには10W出力で充電されます。

私はiPhone11ユーザーですが、フルチャージだと目安3時間超ですかね。

ワイヤレス充電ですが、結構早くチャージが可能なのです。

次に、とんどのスマホケースを付けたままでも、充電が可能です。

どうやら5mm以下であれば可能なようです。

最後に、「充電中に青いLEDライトがつくこと」です。

これで、充電されてるかどうかが一目で分かりますよね!

ちなみに、ワイヤレス充電に対応している機種一覧はこちらになっています。

他のスマホは対応していないのでご注意を!

ワイヤレス充電対応のスマホ機種一覧
  • iPhone8/8Plus
  • iPhoneX/XR/XS/XS Max
  • iPhone11
  • Samsung Galaxy S8/S8+/S9/S9+
  • LG G7/G7+/V30/V30+/V35

ビデオ会議をスマホを通してするなら、便利なアイテムになっております。

顔認証のスマホにも相性が良いので、ぜひ試してみて下さい!

 

「Anker PowerWave 10 Stand」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

Anker PowerWave 10 Stand

 

専用記事はこちらになっております。 Anker Powerwave 10 【アンカーパワーウェーブ10 レビュー】おすすめワイヤレス充電器【Anker Powerwave 10 Stand】

 

Magsafe マグネット USB C アダプタ

次に紹介するアイテムは、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」です。

旧式のMacbookを使っていた人は、電源コードをマグネットで付けるピッという「あの感覚」を覚えてる人がいるのではないでしょうか?

それを再現してくれるのが、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」ですね。

Magsafe マグネットUSB C アダプター」は、充電器のコードとパソコン本体の接続を、差し込み式からマグネット式に変えてくれるアイテムです。

Macbook AirのUSB-C部分に半分を差し込み、充電コードの先にもう半分を付けて使います。

パソコン本体につける分も、ケーブルにつける分も、何れもそれぞれパソコン本体・ケーブルからは抜けにくいです。普通に使っている限り、抜け落ちることはないですね。

このアイテムは、まさにパソコン本体とケーブルを、「マグネットでピッと付けてくれるのが機能です。

その上で、敢えて他の特徴を挙げるとすると、「接続がきちんとできて充電されていると、緑のLEDが付く点です。

地味な機能ではあるけど、くっきり緑で光れば、分かりやすくて良いよね。

最大の特徴は、やはり「マグネットでピッと付くこの感覚、気持ち良さでしょう。

これは言葉で説明するのは難しいのですが、非常に心地良いですね。差し込み式より、断然良いと言えます。

旧式Macbookのマグネット式が好きだった方には、是非おすすめしたい一品ですね。

「Magsafe マグネットUSB C アダプター」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
心地良さ
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Magsafe マグネットUSB C アダプター」の紹介記事はこちらです。

magsafe Macbook Airをマグネットで充電【Magsafe マグネット USB C アダプター レビュー】

 

Bluelounge Kickflip 

続いて「Bluelounge Kickflip」です。

Macbook Airの裏側に貼るのですが、「Bluelounge Kickflip」を使うと本体がタイピングするのに快適な角度に傾きます。

タイピングの心地が驚くほど向上するのですね。

シロも初めて使った時は、驚いてたよね。

シロ
そう、こんなに変わるんかいってビックリしたんだよね。

Bluelounge Kickflipの面の半分はパソコンに張り付き、残り半分は折り畳むことで角度が付くようになっています。

折り畳まずに平らな状態であれば、大して厚みもないので、かさばりません

続いて、「Bluelounge Kickflip」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめておくと、以下になります。

  • 絶妙な傾斜をつけること。
  • 水ですすげば何度も再使用が可能。
  • 冷却効果。

先ず、絶妙な傾斜をつけること」です。

Bluelounge Kickflip」を裏面に貼ると、傾斜が付けられます。

この僅かな角度の差で、タイピングのしやすさ・心地が劇的に変わるのです。Bluelounge Kickflip」を使い始めてから、かなり楽にタイピングできるようになりましたね。

次に、「水ですすげば何度でも再使用が可能」なことです。

例えば、貼った位置がずれたり、新しくMacbookを買い替えても何度でも使えるのですね。

実際私は何度か貼り直しましたが、粘着性など全く問題無いですよ。

最後に、「冷却効果」です。

Bluelounge Kickflip」を使うと、テーブルとパソコンの間に適度の空間ができるため、パソコン本体が熱しにくくなります。

長い時間パソコンを使うと、下部分が熱くなりますが、これを軽減してくれるのですね。

 

ということで、「Bluelounge Kickflip」はノートパソコンの裏に貼ることで絶妙な傾斜をつけ、タイピングの心地を驚くほど快適に変えてくれるアイテムです。

私も実際に使って良い意味で驚きましたし、Macbookを買った方は是非一緒に購入すると良いと思います!

「Bluelounge Kickflip MacBook Pro」の評価
デザイン
(4.0)
タイピング性の改善度
(4.5)
価格
(4.5)
総合評価
(4.5)

 

 

Bluelounge Kickflip」について詳しく書いた記事は、こちらになります。

Macbook Airにおすすめのフリップスタンド【Bluelounge Kickflip レビュー】【効果やサイズ】

 

RAVPower 61W USB-C

次は、急速充電器の「RAVPower 61W USB-C 」です。

充電速度が上がることに加えて、正規付属品よりも一回りサイズで小さく、持ち運びにも便利な一品ですね。

RAVPower 61W USB-C 」は、コンパクトなサイズですが出力容量の高い充電器です。50W以上のUSB-C対応充電器では、世界最小&最軽量クラスとのこと。

サイズは、「縦4.9cm×横4.9cmの正方形」で、「厚みが3.2cm」です。Macbook Airに付いてくる付属の充電器より、やや小さめですね。

ポートはPD/Cタイプです。

「重さは105g」です。まぁまぁ軽いです。

ちなみに、きちんと充電されていると、青いLEDライトが付きますよ。

それでは、「RAVPower 61W USB-C 」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめると、以下になります。

  • 高い出力。
  • GaN素材。
  • 世界各国の電圧に対応。
  • 秀逸なデザインと質感。

先ずは、「高い出力」です。「RAVPower 61W USB-C 」は出力が61Wあり、Macに付いてくる出力である29Wの2倍強になります。

例えば、Macbook Proだと1.8時間、iPhone XS Maxだと2.1時間でフルチャージが可能です。

自分でワット数を測定してみたところ、約20Wでした!

次に、「GaN素材」です。

窒化ガリウム(GaN)といって、人口衛星などの産業用機械に用いられている素材を使っています。

従来の素材より、小型で効率良く電力を伝えられるみたいですね。

人口衛星に使われているってすごいね!

続いて、「世界各国の電圧(AC100-240V)に対応」です。

海外旅行や出張中でも、ヒューズが飛んで使えなくなる、みたいなことはないわけです。

私もそうですが、海外で使うことがある方には、助かりますよね。

最後に、「秀逸なデザインと質感」です。

「魂は細部に宿る」と言いますが、「RAVPower 61W USB-C 」は、細部のデザインにもこだわりが見られます。

具体的に言うと、「RAVPower 61W USB-C 」の角や端、裏部分ですね。言葉で説明しにくいんですが、抜かりありません。

質感・触り心地も抜群で、触っていて気持ち良いんですよね。

私は他に幾つか充電器を持っていますが、「RAVPower 61W USB-C 」をメインで使っています。

USB-Cの急速充電器をお探しの方には、是非おすすめしたい一品ですね。

「RAVPower 61W USB-C 急速充電器」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.5)
出力の高さ
(4.5)
サイズ
(4.0)
[/value]
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しく書いた記事はこちらです。

【RAVPower 61W レビュー】信頼性 Macbook Airにおすすめの充電器

 

Moshi Clearguard

続いて、「Moshi Clearguard」です。圧倒的に質の高い、キーボードカバーですね。

キーボードってしばらくタイピングしてると、表面のインクが落ちたり、下手するとテンキーが剥がれたりするわけです。

実際、私は今の一つ前に使っていたMacbook Airの「A」のテンキーが剥がれ落ちました。

そうなると不便だし、最新モデルに変えるために売る際も、値段が落ちてしまいます。

そこで便利なのが、キーボードカバーになります。

Moshi Clearguard」は、他メーカーのキーボードカバーよりも圧倒的に質が高いキーボードカバーです。

一方、見た目は、さして競合製品と変わりません。

強いて違いを挙げれば、スペースキー部分に「moshi」のロゴが入っていることですかね。

機能面では違いがあります。その機能をまとめると、以下になります。

  • キーボードにピッタりはまる装着感。
  • 高い耐性・強度。
  • 水洗いができて再使用が可能。
  • 0.1mmの薄さで透明度も高い

先ず、「キーボードにピッタリはまる装着感」です。

他キーボードカバーは、キーボードの上にカバーを単に「置いた」感じなんですが、Moshi Clearguard」はーボードの僅かな厚みにピッタリと「はめ込んだ」感じです。

つまり、Macbookのキーボードにぴったりとフィットするのですね。

理由は、「熱硬化性ウレタンを用いて高精度成形製造」されているからですね。製造過程で、他キーボードカバーとは違いがあるわけです。

次に「高い耐性・強度」です。

私は、以前「Cryatal Guard」というキーボードカバーを使っていたのですが、しばらくした後キーボードから剥がれ落ち、更には柔らかくなってしまいました。

一方、Moshi Clearguard」は強度が高く作られています

触った感覚も違います。柔らかくてベタベタではなく、しなやかでパリッとしていますね。

タイピングしやすいです。

その他、「水洗いが出来て再使用が可能」な点や、「0.1mmの薄さで透明度も高い」ことも特徴になります。

値段は他競合品より高いものの、質が圧倒的に高いので、「Moshi Clearguard」を強くおすすめします!

「moshi Clearguard」の評価
デザイン
(4.5)
キーボードへのフィット感
(4.5)
質感
(4.5)
耐久性
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Moshi Clearguard」の専用記事はこちらです。

Moshi Clearguard 【Moshi Clearguard レビュー】Macbook Airのおすすめキーボードカバー【2020年】

 

Bose Home Speaker 300

続いて、Bose Home Speaker 300」です。

自宅用の、音質が高い一方でコスパが抜群のホームスピーカーですね。

Bose Home Speaker 300」は、低音が効いた高音質を誇る、コスパが抜群なホームスピーカーです。

サイズは「縦16.1cm×横14.2cm×奥行き10.0cm」です。

片手で何とか持てるくらいのサイズ感です。

重さは「923g」です。

アルミと樹脂製で、サイズの割に軽めですよ。

スピーカー上側には、音量やBluetooth、ミュートなどのボタンがあります。

シンプルで、分かりやすいですね。

それでは、本アイテムの機能や特徴を見ていきましょう。最初にまとめておくと、以下になります。

  • 低音が効いた高い音質。
  • 音声ガイダンスへの対応。
  • 滑らかなデザインと質感。

先ずは、「低音が効いた高い音質」です。

Bose製アイテムの最大の特徴は、低音ビートが十分に効いた音質でしょう。

Bose Home Speaker 300」でもそれは健在で、非常に良い音を奏でてくれますよ。

続いて、「音声ガイダンスへの対応です。

Bose Home Speaker 300」は、AlexaやGoogle Homeに対応しています。

つまり、自分の声で音楽をかけられるのですね。

「Bose Music」という専用アプリをダウンロードし、設定すれば直ぐに使えます。

設定自体も、簡単にできますね。

Spotify・Amazon Music・Apple Musicに対応しています。

私はSporifyを使っていますね。

 

オーディオ設定で、高音と低音のバランスを自分好みに調整できます

音のカスタマイズ性も優れていますね。

 

最後に、「滑らかなデザインと質感」です。

Bose Home Speaker 300」は、インテリアとしてもお洒落な、絶妙に丸み帯びたデザインをしています。

質感や触り心地も優れていますね。

インテリアとしても秀逸なアイテムと言えます。

Bose Home Speaker 300」は、Boseらしい低音が効いた高い音質に加えて、滑らかで秀逸なデザインや質感を誇るホームスピーカーです。

これだけの質を誇る一方で、値段は28,000円程度とコスパが抜群です。

私は購入以来2年ほど使い続けていますが、非常に満足しているアイテムです。自宅で使うホームスピーカーをお探しの方には強くおすすめしたい一品ですね。

Boseホームスピーカー300の評価
音質
(4.5)
デザイン・質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しく書いた記事はこちらです!

【Bose home speaker 300 レビュー】ホームスピーカー 300 500との比較や違い

 

Triggerpoint グリッドフォーム ローラー

続いて、Triggerpoint グリッド フォームローラー」です。

室内でのストレッチや血行促進に有効なローラーですね。

サイズは、長さが33cmの直径が14cm、重さは、604gです。

大きさの割に非常に軽いと思います。

Triggerpoint グリッド フォームローラー」を使うことによって得られる効果を見ていきましょう。

先ず、「血行促進」です。

私も最初は、半信半疑で使ってみたのですが、使用後に、ほぐした足や腰部分の感覚が良くなりましたね。

今では、毎朝・晩のルーティーンに入っています。

次に、「筋肉がほぐれて、柔軟性が高まる」ことです。

血行促進と繋がってるのですが、「Triggerpoint グリッド フォームローラー」を使って、筋肉をグリグリ回してくと、筋肉がほぐれてくのが分かります。

ストレッチと同様で、これを続けていくと筋肉が柔軟になってくのが分かりますよ。

Triggerpoint グリッド フォームローラー」は、特許も取得しているフォームローラーで、使用部分の筋肉や筋膜がほぐれ、驚くほど血流が良くなり、身体の状態も上がるアイテムです。

正直、大して期待していなかったのですが、これを使うと血行が良くなって肩凝り等も取れるので、今では手放せないアイテムになりました。

肩凝り等に困っている方や、ストレッチに加えて身体をほぐして調子を上げるアイテムをお探しの方には、是非手にとってもらいたいですね。

 

「Triggerpoint フォームローラー」の評価
デザイン
(4.0)
新鮮さ
(4.0)
使い心地
(4.5)
実際の身体への効果
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しい記事は、こちらへ。 Triggerpoint グリッドフォーム ローラー 【フォームローラー】血行にも良い 使い方 おすすめ【Triggerpoint レビュー】

買ってよかった おすすめ・便利 ガジェット 【2020年】のまとめ

今回は、「買ってよかった おすすめ・便利 ガジェット 【2020年】」について書いてきました。

これまで沢山のアイテムを買って使い込んできましたが、その中でも特に私が気に入っているおすすめのみを厳選しました。

何か気になる製品があれば、是非ご自分でも試してみてもらえれば嬉しいです!

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