ビジネスや仕事に役立つ 効率化できる/捗る おすすめのガジェット

この記事で分かること

  • 仕事の作業効率が上がるアイテムがあれば教えてほしい。
  • ビジネスに役立つガジェットやアイテムを知りたい。
  • それらを実際に使った感想やレビューを読みたい。

今回の記事は、こういった要望や質問に答えております。

 

シロはガジェットのお世話にならんと、結果出せなさそうだからな〜。

シロ
余計な「お世話」ですなw

 

ということで、今回は「ビジネスや仕事に役立つ 効率化できる/捗る おすすめのガジェット」について書いていきたいと思います!

ビジネスや仕事に役立つ 効率化できる/捗る おすすめのガジェット

Anker PowerConf スピーカーフォン

先ずは、「Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

電話会議やビデオ会議の時、イヤホンやヘッドホンを付けずとも、クリアな音声で参加可能な便利なアイテムですね。

私は下記でも紹介する、通話可能なヘッドホンを持っていて、電話会議やビデオ会議で使っています。

が、例えば長めの会議は、何もつけずに参加したいのですよね。

そんな時、私が使っているのが、こちらの「Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

 

サイズは「縦12.4cm、横12.4cm、厚みが2.8cm」で、重さは「342g」です。片手で持ち運ぶのに問題無いサイズ感ですね。

デバイスの上側、側面に必要なボタンがコンパクトにまとめられています。無駄なボタンは無く、ボタンを押して操作するのに迷うことはありません。

裏側にはゴムの滑り止めが付いていますよ。

続いて、「Anker PowerConf スピーカーフォン」の特徴を見ていきたいと思います。最初にまとめておくと、以下の通りです。

  • 優れた音声処理能力。
  • 簡単なセッティング。
  • 360度方向マイク。
  • 大容量バッテリー。
  • Bluetooth5.0対応。

先ずは、「優れた音声処理能力」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、エコーキャンセリング・残響抑制・ノイズリダクション機能を搭載して、話し相手にクリアな音を届けることが可能です。

iPhoneやスマホに直接話すよりも、より良い音質が相手に届くわけです。

次に、「簡単なセッティング」ですね。 面倒な手順はないんです。

BluetoothでiPhoneやスマホ、パソコンに接続したら、それで終わりです。非常にシンプルです。

そして、「360度方向マイク」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、表面全体がマイクになっているので、どの方向から話しても問題ありません

話す方向を気にせずに使えるんですよね。

私は1人で使う場合が多いんですが、なんと8人まで使用が可能です。

そして、「大容量バッテリー」です。

容量が6,700mAhのバッテリーを積んでいるので、満タンに充電すると最大24時間も連続使用が可能です。

これならバッテリーを気にすることなく、電話できますよね。

最後に、「Bluetooth5.0対応」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、Bluetooth5.0を使っており、非常に接続性に優れていて切れにくいですよ。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、iPhoneやスマホにBluetoothで簡単に接続でき、質の高い機能を備えた、コスパが抜群のスピーカーフォンです。

自宅やもしくはオフィスで使えるスピーカーフォンをお探しの方には、是非おすすめしたいアイテムですね。  

「Anker PowerConf スピーカーフォン」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

専用記事はこちらです。 Anker PowerConf スピーカーフォン 【Anker PowerConf スピーカーフォン レビュー】使い方やマイク設定【USB接続や有線接続】

 

Logicool ウェブカメラ c980

続いて、ウェブカメラの「ロジクール c980」です。

縦横両方で使え、オートフォーカスやノイズリダクションのマイク等、最高峰の機能を誇るウェブカメラですね。

私はMacbook Airを使っていて、カメラが内蔵されています。

そこそこ機能性は高いのですが、ビデオ会議や撮影でより良い画質・音質を望む場合は、ウェブカメラを別途買うことをおすすめします。

他パソコンでも同様ですね。

私は、ビデオ会議の頻度がかなり高くなったため、「ロジクール c980」を買うことにしました!

ロジクール c980」カメラのサイズは、「高さ6.6cm×幅5.8cm×奥行き4.8cm」です。

ウェブカメラにしては、大きいですね。結構な高さがあります。

重さは、カメラ本体のみで「150g」です。

軽くはないですが、重過ぎずですかね。

レンズ周りの質感が良いのですが、実はこれマイクになっています。見た目も良いです。

接続部分は、USBの「Type-C」です。

Macbook Air/Proにはそのまま付けられますが、Type-Aしかないデスクトップ等は、変換アダプタが必要になりますね。

それでは、「ロジクール c980」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 細部まで捉える滑らかで高い画質。
  • 優れたオートフォーカスと露出機能。
  • ノイズリダクション付のマイク。
  • 縦横両方で撮影可能。

先ず、「細部までとらえる滑らかで高い画質」です。

ロジクール c980」は、フルHD 1080P/60FPSと、画質が非常に優れていて滑らかです。

Macbook Airのカメラと比較してみると、一目瞭然ですね。圧倒的に画質が良いです。

Macbook Air付属カメラ

Logicool c980

シロの不格好な顔が細部まで見えると困りますな。。。

シロ
いやいや、肌の手入れも人並みにしてまっせ~。

次に、「優れたオートフォーカスと露出機能」です。

ロジクール c980」は、無料のLogicool Captureをインストールすると、以下の技術によってどんな環境下でも最適な画像を撮影してくれます。

  • AI顔追尾オートフォーカス。
  • 自動露出。
  • 自動ブレ補正。

Logicool HPより引用

要はブレや露出をAI・技術で勝手に最適化してくれるわけです。

そして、「ノイズリダクション付のマイク」です。

ロジクール c980」のレンズ周りには、ノイズリダクション付きのマイクが内蔵されています。

雑音を消して、よりクリアが声を届けてくれるわけですね。

最後に、「縦横両方で撮影可能」なことです。

ロジクール c980」は、通常通りの横向きに加えて、縦向きにも使えます

動画を撮って配信する場合、InstagramやFacebookでは縦向きで投稿するので、重宝しますよ。

ロジクール c980」のおかげで画質が圧倒的に良く滑らかになり、音質も改善しましたね。

より快適にビデオ会議ができ、おそらく印象も良くなっているのではないかと思います。

私のようにビデオ会議が多い方、そして動画配信をする方等ウェブカメラの質にこだわりたい方には強くおすすめしたい一品です!

「ロジクール c980」の評価
画質
(5.0)
音質
(4.5)
機能
(4.5)
見た目・デザイン
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細記事はこちらをどうぞ。

【ロジクール c980 レビュー】Logicool 高性能 おすすめのWebカメラ 【USB変換】【比較や使い方も】

 

ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800

続いて、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」です。

上述した、私が長時間に及ばない電話会議やビデオ会議で使っているワイヤレスヘッドホンですね。

サイズは、縦が15.5cm、横が18.5cm。重さは123gです。

めちゃくちゃ軽いですね。

それでは、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 耳へのしなやかな装着性。
  • 操作性の高さ。
  • 高い収納性。
  • 便利な接続性。

先ずは、「耳へのしなやかな装着性」ですね。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、耳を覆うのではなく上に乗せる作りになっていて、装着性が軽いです。表面もクッション性がある素材が使われています

従って、長時間つけていても耳が痛くならないんですよね。

普通のイヤホンやヘッドホンは2-3時間つけると耳が痛くなってくるのですが、本製品にはそれがありません。

次に、「操作性の高さ」です。

ヘッドホンの右耳部分には、音量・着信・ミュートコントロール等のボタンが付いています。

アプリやスマホをいじらなくても、ヘッドホン上で操作が完了するんですね。

続いて、「高い収納性」です。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は折り畳むことができ、こんな感じでコンパクトに収納可能なのです。

そして、「便利な接続性」です。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、スマホやタブレットはBluetoothで、パソコンにはUSB Aで接続可能です。

簡単に接続できるので、煩わしさがありませんよ。

ということで、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、長時間の電話会議やビデオ会議で使うのはもちろん、音楽を聴く場合にも手軽に使えるヘッドセットです。

私は、Zoom等でのビデオ会議の際、頻繁に使っています。仕事中に音楽を聴きたい際も、このヘッドセットを使うことが多いですね。

重さが軽く耳に載せて使うモデルなので、しばらくの間耳に付けても痛くなりにくく、手軽に使える点がお気に入りです。

電話・ビデオ会議で使えるマイク付きのヘッドセットをお探しの場合は、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」をおすすめします。

 

「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の評価
デザイン
(4.0)
付け心地
(4.5)
音質
(4.0)
操作性
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

 詳細を記した記事はこちらです。 ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800 【Logicool h800 レビュー】ロジクールのBluetooth ワイヤレスヘッドセット【h800rとの違い】

 

AirPods Pro

続いて、「Airpods Pro」です。

iPhoneユーザーであれば、マストで買った方が良いワイヤレスイヤホンですね。

高いノイズキャンセリング機能、秀逸な音質、そして圧倒的に優れたiPhoneとの接続・連携など、私は買ったのが遅かったと思うくらいのアイテムです。

Airpods Pro」のサイズは、「2.1cm×2.4cm×3.0cm」です。

大き過ぎず、小さ過ぎず、耳に付けるのにちょうど良い位の大きさですね。

重さは、両方のイヤホンで「11g」です。

これは軽いです。他イヤホンより、少し軽いと思います。

 驚いたのは、充電チャージャーです。めちゃ小さく、軽いですね

例えば、これまで私が愛用していた「RHA TrueConnect」と比べても、かなり小さいです。

重さもイヤホン含めて「56g」で、軽いですよ。これなら持ち運びに便利ですね。

続いて、「Airpods Pro」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 優れたノイズキャンセリング機能。
  • Apple製品との抜群の連携。
  • イヤホン上での便利な操作性。
  • アクセサリーの充実。
  • 耐汗耐水機能。
  • Appleらしい秀逸なデザイン。

 先ず、「優れたノイズキャンセリング機能」です。

Airpods Pro」は非常にコンパクトなアイテムですが、ここに優れたノイズキャンセリング機能も組み込まれています

周りの雑音を消すには十分なノイズキャンセリングで、集中したい時はもちろん、通話やビデオ会議の際にも使えますね。

音自体は、Boseのように低音ビートが効くわけではありませんが、十分クリアで良い音質です。

次に、「Apple製品との抜群の連携」です。

Airpods Pro」は、iPhoneを始めApple製品との連携が抜群です。

特にiPhoneとの連携は、めちゃくちゃ簡単で便利ですね。

Airpods Pro」をiPhoneに近づけると、以下が出てきて「接続」を押すだけで設定終了です。

続いて、「イヤホン上での便利な操作性」です。

Airpods Pro」は、イヤホン上のボタンによる操作性が優れています

軸部分のくぼみが感圧センサーになっているのですね。

以下の操作が可能になっています。

  • 長押し:ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードの切り替え。
  • 1回押し:オーディオの再生と一時停止。
  • 2回押し:次の曲・コンテンツに進む。
  • 3回押し:前の曲・コンテンツに戻る。

分かりやすいですし、非常に便利ですね。

次に、「アクセサリーの充実」です。

Airpods Pro」及びAirpodsは、日本を含むグローバルのワイヤレスイヤホン市場で高いシェアを取っています。

こうした背景もあり、iPhoneやMac等と同様、関連アクセサリーが充実していますね。

ケースカバー/イヤーピース/ダストガード等です。これらと合わせることで、「Airpods Pro」がさらに魅力的になります。

次に、「耐汗耐水機能」です。

Airpods Pro」は、IPX4等級の防水機能を誇ります。

IPX4等級とは、「あらゆる方向から水の飛沫を受けても有害な影響は受けない」レベルです。

つまり、直接水をかけるのはまずいが、例えば雨の中で運動をしたり汗であれば問題ない程度ですね。

これであれば、筋トレやランニングにも使えます。

最後に、「Appleらしい秀逸なデザイン」です。

Airpods Pro」は、Apple製品らしくデザインが秀逸で、美しいですね。

充電チャージャーとイヤホンは、適度に丸み帯びて滑らかで、美しいです。

バランスも良くコンパクトで、無駄が削ぎ落とされていますね。改めて「Apple製品って美しいな」と思いました。

ということで、「Airpods Pro」は、優れたノイズキャンセリング機能に加えて、iPhoneを初めとするApple製品との連携が抜群のワイヤレスイヤホンです。

優れた点が沢山あるアイテムで、iPhoneユーザーであれば強く買うことをおすすめしますよ。

「Airpods Pro」の評価
デザイン
(4.5)
コンパクトさ
(4.5)
音質
(4.0)
ノイキャン機能
(4.0)
iPhoneとの連携・接続
(5.0)
イヤホンでの操作性
(5.0)
防水性
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しいレビュー記事はこちらをどうぞ。

【AirPods Pro レビュー】音質やつけ心地/付け心地【2020年】

 

Logicool MX Master3

次は、「ロジクール MX Master 3」です。

総合的に考えて、トップクラスと言えるマウスです。

マウスのトップメーカーであるロジクール製の中で、おそらく現時点で総合的に最も優れているのが「ロジクール MX Master 3」です。

 

ロジクール MX Master 3」のサイズは、「縦12.4cm × 横8.4cmに高さが5.1cm」です。

重さは「142g」です。大きさにしては、結構軽いですね。

私が重視している質感と触り心地は秀逸です。

手の平や親指を乗せる部分は、少し弾力のあるゴムのような素材でできていて、良い感じですよ。

それでは、「ロジクール MX Master 3」の特徴を見ていきましょう。初めに特徴をまとめておくと、以下になります。

  • 秀逸なスクロール用ホイール。
  • 高いトラッキング技術。
  • マウス上で様々な操作が可能。
  • USBで急速充電。

先ずは、「秀逸なスクロール用ホイール」です。

普通のマウスであれば、スクロールする時にカチカチ音がします。が、「ロジクール MX Master 3」はほぼ音がしません。

スクロールが非常に滑らかなのですね。

そして、Maxspeed電磁気スクロールと言って、1pxレベルの細かさで停止できる一方、1秒になんと1,000行スクロールできるほど高速にも対応可なのです。

非常に高質なホイールと言えます。

次に、「高いトラッキング技術」です。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っていて、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

通常のマウスと比較すると、5倍精確なのです。

続いて、「マウス上で様々な操作が可能」なことです。

ロジクール MX Master 3」は、通常の左右クリックやスクロールボタンに加え、親指を使って操作できるホイールやボタンがあります

前後のページに親指を使って移動したり、デスクトップ間の切り替えも可能です。 慣れてくると、結構使える機能です。

そして、「USBで急速充電」が可能なことです。

たったの1分USBで充電するだけで、3時間分の充電が可能です。

フルチャージすると、70日間も使用可ですね ちなみに、チャージはUSB-C型ですよ。

ということで、「ロジクール MX Master 3」は、「質感と触り心地」「デザイン」「ホイールの質」「操作性」「充電」とマウスを構成する要素全体で高いレベルを誇るアイテムです。

マウスを持ち運びではなく、オフィスや自宅に置いて使う場合には強く推したい一品ですね。私はオフィス用で愛用しております!  

「ロジクール MX Master3」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
使い心地
(4.5)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

Mac用の同じモデルが出ているので、Macbookユーザーの方はこちらをどうぞ。

 

ロジクール MX Master 3」の専用記事はこちらです! 【Logicool MX Master 3 レビュー】Macにもおすすめのマウス 比較

 

カシオ 本格実務 電卓

続いて、「カシオ 本格実務電卓」です。

実務に最適で、打ち心地や計算機能が高い電卓ですね。

私はオフィスで使っていますが、非常に気に入っております。キーの打ち心地が抜群ですね。

 

サイズは「縦が17.6cm、横が10.9cm、厚みが2.1cm」です。

 概ね、想像していた通りの大きさでした。

重さは「197g」ですね。

片手で持ち運ぶのに全く問題ない重さです。

それでは、「カシオ 本格実務電卓」の特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 打ち心地の良い数字キー。
  • 表面の数字が消えないキー。
  • 絶妙なバランスの緩やかな傾斜。
  • 3キーロールオーバー。

先ず、「打ち心地の良い数字キー」です。

カシオ 本格実務電卓」は、キーの打ち心地が抜群で、叩いていて気持ち良いです。

静音設計がされており、キーを打った時に音がほぼしません。

加えて、キーの表面は滑らかで、打ちやすく加工されています。

他の電卓とは使い心地・打ち心地が明らかに違うほど、優れていますね。

次に、「表面の数字が消えないキー」です。

カシオ 本格実務電卓」は、2色成型樹脂構造を採用しています。

つまり、キーの数字を表面にインクで付ける代わりに、キーの内部にはめ込んでいるわけです。

なので、数字が消えることがありません。

そして、「絶妙なバランスの緩やかな傾斜」です。

カシオ 本格実務電卓」は、下から上にかけて、緩やかに傾斜がつけられています。

こうすることで、ディスプレイが見やすくなる上、数字も打ちやすくなるのですね。

最後に、「3キーロールオーバー」です。

キーから指が離れる途中で次の次のキーを押しても問題ないのです。

実務では素早くキーを打つこともありますが、3キーまで対応していれば助かりますよね。

カシオ 本格実務電卓」は、実務で使うのに必要な機能・特徴を十分に備えており、使い心地が抜群の電卓です。

オフィスや仕事用に本格的な電卓をお求めの方には、是非おすすめしたい一品ですね。私もオフィスで重宝しております。

「カシオ 本格実務電卓」の評価
見た目・デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(5.0)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ(外出)
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

詳しくはこちらをどうぞ。 カシオ 本格実務電卓 JS-20DB サイレントキーの電卓 おすすめ【カシオ 本格実務 レビュー】【打ちやすい】

 

東プレ キーボード Realforce

続いて、「東プレRealforce」です。タイピングの感触が感動的に良い、完成度高のキーボードです。

サイズは「14.2cm×45.5cm×3cm(縦×横×厚み)」、重さは「1,320g」です。

持ち運ぶ用ではないので、相応に重みがある一方、安定性に優れていますね。

私が買ったモデルは、マット感があるタイプです。手先が滑りませんし、見た目もカッコいいですよ。

それでは、本アイテムの機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 静電容量無接点方式による快適な叩き心地。
  • 人間工学に基づいた適切な配置や角度。
  • フルNキーロールオーバー。
  • 耐久性の高さ。
  • しっかりした滑り止め。
  • 心地良いタイピング音。

先ず、「静電容量無接点方式スイッチによる快適な叩き心地」です。

東プレRealforce」は、キーボードの叩き心地がクセになる位、心地良いのです。

それは、静電容量無接点方式という技術に下支えされています。

二重入力も防止されていて便利ですね。

心地良い叩き心地ってどんな感じなんだい?

シロ
ズバリ、タイピングが楽しみになるんですな。

次に、「人間工学に基づいた適切な配置や角度」です。

キーボードを横から見ると、少し反り返った形をしています。列毎のキーに段差が付いているイメージです。

このおかげで、各キーが入力しやすく、長時間タイピングをしても疲れにくいですね

続いて、「フルNキーロールオーバー」機能です。

複数のキーを同時に入力した場合も、正確に入力を行える機能ですね。

キー入力が行われなかったり、他のキー入力情報に誤って変換されるのを防いでくれるのですね。

そして、「耐久性の高さ」も魅力です。

東プレRealforce」は、5,000万回のキー入力耐性試験をクリアしています。

つまり、長い期間たくさんタイピングしても、ちょっとやそっとでは壊れないということですね。

5,000万回ってすごい回数ですな。。。

シロ
これなら遠慮なくタイピングできますな。

次に、「しっかりした滑り止め」です。

東プレRealforce」の裏側四方には「滑り止め」がついていて、タイピングしてもキーボードが動きにくいです。

アイテムによっては、滑り止めが壊れやすかったりしますが、「東プレRealforce」は作りがしっかりしていますよ。

最後に、「心地良いタイピング音」ですね。

東プレRealforce」は、叩き心地が素晴らしいだけでなく、タイピング音も非常に心地良いのです。

「スコスコ」という耳に気持ちよく響く音が良いです。

 

東プレRealforce」は、最高峰のキーボードで、打ち心地が感動的に良いアイテムです。

私も初めて「東プレRealforce」を使った時は、驚いたと同時に魅了されましたね。以来、「東プレRealforce」のファンになりましたw 

オフィスや仕事用として、高い性能と快適さを誇るキーボードをお求めの方には是非お試し頂きたいアイテムですね。

「東プレRealforce」の評価
デザイン
(5.0)
タイピングの快適さ
(5.0)
デザイン・質感
(5.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細記事はこちらをどうぞ。 【東プレ キーボード リアルフォース レビュー】おすすめのRealforce【比較】

エスリーム ピント

続いて、「エスリーム ピント」です。

オフィスでも自宅でも、椅子やソファの上に置いて使える、理想的な姿勢で座れるようサポートしてくれる心地良いクッションです。

いつも使っている椅子の質がイマイチで、腰や首等が凝っている場合に最適なアイテムと思います。

サイズは、「横が43cm、高さが38cm、奥行きが43cm」です。重さは「900g」あります。

背もたれまで付いていて、結構な大きさがある割に、重くありません。

それでは、「エスリーム ピント」の機能や特徴を見ていきましょう!最初にまとめておくと、以下になります。

  • エスリーム技術。
  • 4つの支え。
  • 洗えるカバー。
  • 2つ折りが可能。
  • 触り心地と質感の良さ。

先ずは、「エスリーム技術」ですね。

エスリーム技術とは、以下を可能にする独自技術です。

人の身体と支持面との関係を快適にするために、全身の重さ・筋緊張・動き・バランスを重力の下で調整して重心の位置、骨の位置、筋肉の走行などを確かめながら採型する。

この技術のおかげで、長く座っても、特定箇所が痛くなることがなくなりました。

そして、4つの支え」です。

エスリーム ピント」は、姿勢に大事とされる肋骨・腰・お尻・足を、それぞれクッションで支える構造になっています。

負担がかかりやすい箇所を、適切に支える構造になっているのですね。

そして、「洗えるカバー」です。

エスリーム ピント」は、カバーを取り外して洗うことができます

椅子は使う時間が長く汚れやすいので、助かる特徴です。

そして、「2つ折りが可能」なことです。

簡単に2つ折りができるので、持ち運ぶ場合も非常に楽ですね。

最後に、「触り心地と質感の良さ」です。

エスリーム ピント」は、座り心地の良い生地を使っていて、快適ですね。

触り心地が良いのはもちろん、姿勢を変えるのが楽になるような、表面が適度に滑らかな素材を使っています。

ということで、「エスリーム ピント」は、椅子やソファの上に置き、それに座ることで楽且つ長時間姿勢を保つサポートをしてくれるクッションです。

仕事で使っている椅子の座り心地が良くない場合、強くおすすめできる一品ですね。エスリーム ピント」を使えば、長時間労働でも体への負担が軽減でき、効率が上がるはずです。

「エスリーム ピント」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.5)
機能
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

詳しい記事はこちらです。 エスリーム ピント 【p nto レビュー】エスリーム ピント 正しい姿勢用の座布団 クッション その効果

twoPa ペン立て

最後に、「twoPa ペン立て」です。

一本用に特化した、スタイリッシュなペン立てですね。

サイズは、「縦横が3.8cm、高さが3cm」です。

手の平に余裕を持って載せられる大きさで、非常にコンパクトにまとまっています。

重さは、「97g」です。

見た目より、やや重いなという印象です。安定感があります。

それでは、「twoPa ペン立て」の特徴を見ていきましょう。はじめに特徴をまとめると、以下になります。

  • 一本用特化のペン立て。
  • 質感と触り心地の良さ。
  • 裏面のラバーと穴底のスポンジ。

先ずは、「一本用特価のペン立て」であることです。

私は、オフィスでも自宅でも、基本的に一本のボールペンしか使いません。メモに使う位なんですね。

が、一般的なペン立てはサイズが大きく、10〜20本入るものが多いのです。

そんな中、「twoPa ペン立て」は、一本に特化したペン立てで、私のニーズにバッチリ合いました。

次に、「質感と触り心地の良さ」です。

値段も安く設定されているので、抜群に良いというわけではありませんが、ペン立てとしては十分良い感じに質感が仕上がっています。

つや消し仕上がなされていて、指紋やインク汚れがつかないですね。

最後に、「裏面のラバーと穴底のスポンジ」です。

裏側には滑り止めラバーが張られていて、滑りにくくなっています。

そして、ペン先が当たる底の表部分には、高反発のスポンジが敷かれているので、ペン先が傷みませんね。

ということで、「twoPa ペン立て」は、私のように特定のペンのみ使う人に最適な、1本用に特化したペン立てです。

裏面や底面、表面の仕上がり等、細かな点にも配慮されたアイテムで、1本用のペンを探している方にはおすすめできるアイテムですね。

「twoPa ペン立て」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(3.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

詳しい記事はこちらです。 twoPaペンスタンド 【twoPa レビュー】おすすめのペン立て 一本/1本用【おしゃれ】

ビジネスや仕事に役立つ 効率化できる/捗る おすすめのガジェット まとめ

今回は、「ビジネスや仕事に役立つ 効率化できる/捗る おすすめのガジェット」について、書いてきました。

私が仕事やビジネスの中で使うアイテムから、特におすすめを選んでみました。気になるアイテムがある場合は、是非試してみてもらえると嬉しいです!

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