【2020年】買って良かった便利なおすすめ最強ガジェット

【2020年】買って良かった 便利なおすすめガジェット

2020年も既に折り返し地点まで来ました。

今年はコロナショックで、世界が大きく変わっていますが、そんな中で私は懲りずに色々なガジェットを買っては試しを繰り返してきました。

そこで、今回はその中でも、特に私が気に入っているおすすめをご紹介できればと思います。

当たりもあったけど、外れも結構あるんだよね〜

シロ
失敗は成功の元ということで!

ということで、今回は「【2020年】買って良かった便利なおすすめ最強ガジェット」について書いていきたいと思います!

【2020年】買って良かった便利なおすすめ最強ガジェット

Anker PowerConf スピーカーフォン

先ずは、Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

自宅での電話会議やビデオ会議に便利な、iPhoneとBluetoothで簡単に接続できるスピーカーフォンです。

私は通話可能なヘッドホンやイヤホンを持っていて、電話会議やビデオ会議で使っています。

が、特に長めの会議の時は、耳に何もつけずに参加したいんですよね。そんな時に、私が使っているのが、こちらのアイテムです。

サイズは「縦12.4cm、横12.4cm、厚みが2.8cm」で、重さは「342g」です。

片手で持ち運ぶのに問題無いサイズ感ですね。

デバイスの上側、側面に必要なボタンがコンパクトにまとめられています。

無駄なボタンは無く、ボタンを押して操作するのに迷うことは無いですね。

裏側にはゴムの滑り止めが付いていますよ。

それでは、Anker PowerConf スピーカーフォン」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、「優れた音声処理能力」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、エコーキャンセリング・残響抑制・ノイズリダクション機能を搭載して、話し相手にクリアな音を届けることが可能です。

iPhoneやスマホに直接話すよりも、より良い音質が相手に届くわけです。

次に、「簡単なセッティング」ですね。

面倒な手順はないんです。

BluetoothでiPhoneやスマホ、パソコンに接続したら、それで終わりです。非常にシンプルです。

そして、「360度方向マイク」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、表面全体がマイクになっているので、どの方向から話しても問題ありません

話す方向を気にせずに使えるんですよね。

私は1人で使う場合が多いんですが、なんと8人まで使用が可能です。

そして、「大容量バッテリー」です。

容量が6,700mAhのバッテリーを積んでいるので、満タンに充電すると最大24時間も連続使用が可能です。

これならバッテリーを気にすることなく、電話できますよね。

最後に、「Bluetooth5.0対応」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、Bluetooth5.0を使っていて、非常に接続性に優れていて、切れにくいですね。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、iPhoneやスマホにBluetoothで簡単に接続でき、質の高い機能を備えた、リーズナブルな価格で買えるスピーカーフォンです。

それほど高くない価格で、自宅やもしくはオフィスで使えるスピーカーフォンをお探しの方には、是非おすすめしたいアイテムですね。

 

「Anker PowerConf スピーカーフォン」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

専用記事はこちらです。 Anker PowerConf スピーカーフォン 【Anker PowerConf スピーカーフォン レビュー】iPhoneで電話会議におすすめ

Logicool MX Master3

Logicoolのマウスをもう一丁いきます!総合力が非常に高い「ロジクール MX Master 3」です。

ロジクール Anywhere 2S」は、そのコンパクトさが大きな特徴の一つですが、ロジクール MX Master 3」はサイズがやや大きめです。

縦12.4cm × 横8.4cmに高さが5.1cmあります。そして、重さは142gです。結構軽いですね。

私が重視している質感と触り心地は秀逸ですね。

手の平や親指を乗せる部分は、少し弾力のあるゴムのような素材でできていて、良い感じです。

ロジクール MX Master 3」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、スクロール用ホイールの質」です。

スクロールをしても、ほぼ無音なんですね。

普通カチカチ音がするんですが、全く音がしないと言って良いでしょう。

そして、Maxspeed電磁気スクロールと言って、1pxレベルの細かさで停止できる一方、1秒になんと1,000行スクロールできるほど高速にも対応可です。

非常に高質なホイールと言えます。

次に、「高いトラッキング技術」です。

ロジクール Anywhere 2S」と同じく、4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っており、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

通常のマウスと比較すると、5倍精確なようですね。

そして、マウス上で様々な操作が可能」なことです。

ロジクール MX Master 3」は、通常の左右クリックやスクロールボタンに加え、親指を使って操作できるホイールやボタンがあります。

前後のページに親指を使って移動したり、デスクトップ間の切り替えも可能です。

慣れてくると、結構使える機能ですね。

そして、「USBで急速充電」できることです。

たったの1分USBで充電するだけで、3時間分の充電が可能です。

フルチャージすると、70日間も使用可です ちなみに、チャージはUSB-C型ですね。

ロジクール MX Master 3」は、「質感と触り心地」「デザイン」「ホイールの質」「操作性」「充電」とマウスを構成する要素全体で高いレベルを誇るアイテムです。

マウスを持ち運びではなく、オフィスや自宅に置いて使う場合には強く推したい一品ですね。私はオフィス用で愛用しております!

 

「ロジクール MX Master3」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
使い心地
(4.5)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

 

ロジクール MX Master 3」の専用記事はこちらです! Logicool MX Master 3 【Logicool MX Master 3 レビュー】仕事にもおすすめなBluetoothワイヤレスマウス

SATECHI スリムマルチ USBハブ

先ずは、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。

パソコンで作業する時、USBやUSB-Cやら色んな接続が必要になるのに便利なアイテムですね。

大きさですが、縦が3.3cmに横が13.1cm、厚みが1.2cmとなっています。

手にした時の感想は、「思ったよりもかなりコンパクトなサイズ」です。

SATECHIがスリムと商品名に付けているだけあって、実際にスリム、というかコンパクトなアイテムです。

重さも軽く、63gです。

軽いのには理由があって、このUSB ハブがアルミニウムで出来ているからです。軽い一方で、耐性が強い素材ですよね。 SATECHIで忘れちゃいけないのは、その質感・触り心地です。

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」もご多聞に漏れず、良い製品に仕上がってます。

アルムニウムなので、表面はツルツルしていて、ひんやり。

特徴ですが、先ず様々なタイプに対応したポートですね。

この小さなボディに、以下7つのポートが接続可能となっております。

SATECHIスリムマルチに接続可能な7つのポート
  • ギガビットイーサネット
  • USB-C
  • USB-A 3.0 × 2
  • micro/SD カードリーダー
  • 4K HDMI (30Hz)

もしWifiでなく有線しかなくても、イーサネットを使ってWifiを飛ばすことができます。

他にもUSBは2つ、USB-Cに加えて、カメラで撮った画像の編集をSDカードを通して行うとか、まぁ接続したいものは一通り揃ってますよね。

そして、「デザイン」です。

SATECHIは、機能性に加えてそのデザインでファンが多いと思います。

シロ
僕もその一人!

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、角や全体の絶妙な丸み具合無駄を省きつつそれぞれがバランスよく配置されたデザイン質感と触り心地の良い素材

これらが上手く揃っていて、秀逸なデザインですね。素晴らしいと思います。

USBを始め、パソコンへ接続するのに便利なハブで、美しいデザインも兼ね揃えているのが「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。ぜひお試しを!

 

「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)
 

 

 

 

専用記事はこちらです! Satechi スリムマルチ Type C 【SATECHI スリムマルチ Type C USBハブ レビュー】Macに合うコンパクトなハブ

SATECHI ECOレザー マウスパッド

次は、こちらの「SATECHI ECOレザー マウスパッド」です。

合皮を使った、デザインと質感に優れたマウスパッドで、気に入っています。

サイズは、マウスを操作するのに十分大きい、19cm×25cm(縦×横)です。

悪い意味ではなく、私が当初想定していたより少し大きめでしたね。

厚みは5mmで、これも程よく厚いと思います。

硬すぎずも、柔らかすぎず。しなやかでちょうど良い硬さと思います。 右下には「SATECHI」のロゴが刻まれていますね。

たかがマウスパッドですが、幾つか特徴があります。

先ず、「マウス操作をしやすいスムーズな表面」です。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、PUレザーといって、ポリウレタンで出来ています。いわゆる合皮ですね。

表面はしっとり滑らかで、触り心地も良く、マウスも操作しやすくなっています。

次に、「防水加工」です。

頻繁に起きはしないものの、飲み物をこぼしたりすることがあるわけです。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、防水加工がされているので、それでも問題無し

洗剤を使って、簡単に汚れも洗い落とせるみたいです。

シロ
まだそんなに汚してないので、洗剤は未使用ですがね。

いつもは何でも直ぐ壊したり汚したりするのに、珍しいね~w

最後に「デザインと質感」です。

SATECHI製品って、デザインが拘られていて、質感も良いんですよ。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」もご多分に漏れず、素晴らしいデザインと質感です。

具体的に言うと、表面の触り心地、パッドの硬さ・柔らかさの具合、大きさですかね。

バランスが取れていて、多分飽きが来にくい商品と思います。

マウスユーザーの方には、おすすめしたいですね!

「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(5.0)
マウスの使いやすさ
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

 

SATECHI ECOレザーマウスパッドの詳細レビュー記事はこちらです! Satechi Eco レザー 【SATECHI ECOレザー マウスパッド レビュー】疲れないシンプルなパッド

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド

お次は、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」です。

テーブルでスペースを確保してくれるラップトップスタンドですね。

私のように、テーブルの上が買ったガジェットやら本やらで、埋まってる方は必見ですね。

Macbook Airなどラップトップはもちろん、iPadやFireなどのタブレットも立てかけられますよ。

シロの作業テーブルは散らかってるから、必須アイテムやね。

シロ
反論したいが、事実なので黙っております。。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」のサイズは、正面から見て、横が17.9cm、高さが6.9cm、幅が10cmほどあります。

幅は調整可で、1.2cmから3.1cmです。 重さは「697g」で、結構重みがありますね。

ラップトップスタンドなので、ある程度重みがないと安定性に欠くので、やや重いのは決してネガティブではありません。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の特徴を見ていきましょう!

先ず、「簡単に幅を調整」できることです。

本体に付属のネジを回すだけで、簡単に幅を調整できます。一言で言うと、マジで楽です。

他製品だと、レンチを使って幅を広げたり、そもそも幅調整ができなかったりするわけです。

その点、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、非常に簡単ですね。

次に、「触り心地」と「質感」の良さです。

上質なアルマイト加工がされたアルミニウムが使われていて、表面が滑らかで触り心地も良いんですよね。

質感の良さは、他SATECHI製品にも共通していて、さすがだと思います。

最後に、細部にまで渡る高い「デザイン性」ですね。

適度に丸み帯びていて、バランスが良く、細部にもこだわられているデザインです。

細部だと例えば、ラップトップやタブレットを挟む部分のゴム版なんかは、本体と一体化してる感じです。

「見えにくいから雑に作っても良いや。」という妥協は、SATECHI製品には見られないわけです。

確かにSATECHIのアイテムは、完成度高いよな〜。

私は、他ブランドのラップトップスタンドも買ったのですが、やはり「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の方が良いですね。

ラップトップスタンドは、インテリアでもあるので、デザイン性は高い方が良いわけです。

その意味でも、このアイテムをおすすめしたいと思いますね。

 

「SATECHI ユニバーサル ラップトップ」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)
 

 

 

 

詳細レビュー記事はこちらになります。 SATECHI ユニバーサル バーティカル 【SATECHI ユニバーサル レビュー】おしゃれで質感の良いおすすめラップトップ スタンド

 

ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800

続いて、Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」です。

軽量で付け心地の良い、電話会議やビデオ会議にも便利なBluetoothヘッドホンです。

サイズは、縦が15.5cm、横が18.5cm。重さは123gです。

めちゃくちゃ軽いですね!

それでは、「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の機能や特徴を見ていきましょう!

先ずは、「耳へのしなやかな装着性」ですね。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、耳を覆うのではなく上に乗せる作りになっていて、装着性が軽いです。表面もクッション性がある素材が使われています

従って、長時間つけていても耳が痛くならないんですよね。

普通のイヤホンやヘッドホンは2-3時間つけると耳が痛くなってくるのですが、本製品にはそれがありません。

次に、「操作性の高さ」です。

ヘッドホンの右耳部分には、音量・着信・ミュートコントロール等のボタンが付いています。

アプリやスマホをいじらなくても、ヘッドホン上で操作が完了するんですね。

続いて、「収納性」です。

折り畳みが可能で、こんな感じにコンパクトに収納可能なのです。

そして、「接続性」です。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、スマホやタブレットはBluetoothで、パソコンにはUSB Aで接続可能です。

簡単に接続できるので、煩わしさがありませんよ。

Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」は、通話可能で長時間の電話会議やビデオ会議はもちろん、音楽を聴く場合にも手軽に使えるヘッドセットです。

私は、自宅で音楽を使う時はかなりの頻度で使っています。電話会議の場合も同様ですね。手軽に使えて良いですね!

 

「Logicool ワイヤレスヘッドセット H800」の評価
デザイン
(4.0)
付け心地
(4.5)
音質
(4.0)
操作性
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

 詳細を記した記事はこちらです。 ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800 【ロジクール ワイヤレスヘッドセット H800 レビュー】マイク付きサラウンド

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド

そして、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」です。

イヤホンジャックを内蔵し、USBポートとしても使えるオシャレなヘッドホンスタンドですね。

サイズは、支えの円形部分が直径14cm、縦は26.7cmの高さです。

テーブルの上に置くのに邪魔にならない一方、ヘッドホンをかけるのにちょうど良いサイズ感です!

重さは417gで、大きさの割に軽い感じです。アルミニウムで出来ているので、軽いんですね。

それでは、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、「USB3.0ポートが3つ付いてる」ことです。

支えの部分に3つ、USB3.0のポートが付いてます

パソコンとヘッドホンスタンドを繋ぐと、SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」がUSBポートになります。

充電は1ポート1Aと少ない容量なので、大容量急速充電とはいきません。

が、ヘッドホンを充電するには問題無しですよ。 何より、パソコンにUSBをつなぐポートとして使えるのは有難いわけです。

次に、「コードかけ」ことです。

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」は、スタンドの裏側に、ヘッドホンのコードをかける部分がご丁寧に付けられています

地味と言えばそうですが、助かりますよ!

最後に、他製品と同様、「デザイン性と質感の高さ」です。

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」も、触り心地は滑らかで気持ち良い一方で、インテリアとしてもカッコよくクールで、いい感じなわけです。

私はスペースグレイを買ったのですが、良い感じにインテリアとして他アイテムに馴染んでいて、助かります。

クールな一方で適度に丸み帯びていて温かみのあるデザインだと思いますね!

SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」は、USBポート機能とイヤホンジャックも有している便利なヘッドホンスタンドです。

もちろんデザイン性も高いので、おすすめですよ。

 

「SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド」の評価
デザイン・質感
(4.5)
便利さ
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)
 

 

 

 

詳細記事は、こちらになります! SATECHI アルミニウム USB ヘッドホンスタンド 【SATECHI アルミニウム USB ヘッドホン スタンド レビュー】おすすめヘッドホン ハンガー

PITAKA iPhoneケース

先ずは「PITAKAのiPhoneケース」ですね。驚くほど薄くて軽い上に、半端なく頑丈なケースです。

 

今の私の機種はiPhone11なんですが、当初は違うケースを買って使ってたわけです。

でも、分厚くてデザインもイマイチだったので、買い換えることに。

そこで買ったのが、「PITAKAのiPhoneケース」になります。

スマホケースって、どれもまぁ似たり寄ったりじゃないん?

シロ
僕もそう思ってたんだけど、見事にその考えを覆されたね。

それでは、「PITAKAのiPhoneケース」の特徴を見ていきましょう。

先ず、「軽さ」です。

重さは15gで、スマホだけを持つのとほとんど変わらない感覚なんですよ。

「空気」とまではいきませんがw、まぁ軽いです。もはや気にならないレベルの軽さですね。

次に、「薄さ」。

なんとたったの0.85mmです。1mm以下なわけです。

めちゃ薄いですよね。

買い換える前のケースは、分厚くてズボンのポケットに収まらなかったわけです。

それが、「PITAKAのiPhoneケース」に変えたら、いとも簡単にポケットにおさまるように。

前使ってたケースとの分厚さの違いは、一目瞭然やね!

そして、「耐久性」です。

PITAKAのiPhoneケース」は、「Aramid」という特殊素材でできています。

Aramidは鉄の5倍強度が高い一方、その強度と軽さから、スーパーカー、防弾ジョッキ、飛行機の機体などに使われている特殊素材で、その強度は折り紙付きです。

防弾ジョッキに飛行機の機体って、スマホには頑丈過ぎやろw

シロ
まあ、頑丈過ぎるに越したことはないってことで。

次に、表面加工がなされていて、「指紋が付きにくく、質感が良い」です。

通常のプラスチック製だと指紋が付いて気にする方もいると思いますが、「PITAKAのiPhoneケース」であれば、そういった心配が一切不要です。

真空成型や特殊な3層コーティングを採用しており、すべりにくい一方、サラサラした心地良い触り心地を実現しています!

シロ
質感や触り心地の良さは、長く使う上で大事なポイントですな。

私はiPhone11用ですが、他iPhoneやSamsung製向けもあるので、ご自分の携帯モデルに合わせて是非試してみてください!

通常のスマホケースよりも値段は張りますが、その価値がある素晴らしい製品と思いますよ。

 

「PITAKA Magcase for iPhone11」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(5.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

より詳しい記事は、こちらをどうぞ。 PITAKA iPhone11 ケース 【PITAKA iPhone11 ケースレビュー】対衝撃に強い極薄軽量のスマホケース

RHA TrueConnect

お次は、ワイヤレスイヤホンの「RHA TrueConnect」です。

私はこれまで、「Bose Soundsport Free」や「Amazon Echo Buds」といったワイヤレスイヤホンを使ってきました。

その中でも、リモートワークで電話会議やビデオ会議用でおすすめできるワイヤレスイヤホンが、この「RHA TrueConnect」ですね。

まず、見た目やサイズですが、マイクで音を拾うために下に突き出た形をしています。

AppleのAirPodsに近いかもしれませんね。 大きさは他のイヤホンと大して変わらないコンパクトなサイズで、重さは軽い。13gです。

付属のバッテリーチャージャーも作りに拘っていて、スライドして開く形です。

LEDライトも付いていて、電池の残量が一目で分かるようになっていますよ。

チャージャーのサイズは、SoundSport FreeやEcho Budsより小さいです。

イヤホン本体も、チャージャーも、ラバーのような素材で出来ていて、質感が良いですね。

よ、出た、質感についてのコメント!

シロ
長く使うのに、質感とか触り心地って大事やからね〜

では、「RHA TrueConnect」の特徴を見ていきましょう!

まず私が挙げたいのが「接続性」です。

Bluetooth 5が使われていて、接続が途切れにくいんですよね。

ビデオ・電話会議では、途中で接続が切れるとストレスだし、迷惑がかかるじゃないですか。

だから、接続性が良いイヤホンを選んだ方が良いです。 その点、RHA TrueConnectは接続性が高いのです。

これまでは、イヤホンを耳に付けてもなかなかスマホに接続されないこともあったんですが、「RHA TrueConnect」では、装着後にすぐ接続されます。

シロ
「チャラーン」ていう音がして接続されるんだよね〜

次に、「音質」です。

Boseほど低音は効いてないし、Echo Budsのようにノイズキャンセル機能はありません。

ですが、RHA本体がオーディオメーカーだけあって、音質が良いです。

言葉で表現なら、「程よく低音も効かせつつ、クリアで澄んだ音」という感じですね。

私はBoseの低音が効いた音質が好きなのですが、RHAのクリアな音も好きになりましたよ。

シロ
音質が高いのは、会議用はもちろん、音楽を聴く時に重要だよね!

そして、「イヤホンでの操作性」です。

RHA TrueConnect」は、専用アプリを使ってスマホと接続するのではなく、純粋にBluetoothのみで接続します。

アプリでの操作はなく、イヤホンの丸い部分がボタンになっています。

左右のボタンを押すことで、聴いてる音楽を再生、ストップしたり、通話を受けたり切ったりできるのです

私は、アプリで操作するより、イヤホンで直接操作する方が好きですね。

イチイチアプリを開くのって面倒じゃないですか。

最後に、「バッテリー機能」です。

イヤホン本体だけで5時間、ケースでは20時間のバッテリーライフがあります。

それだけ長持ちすれば、会議途中でバッテリー切れなんてのも起こりにくいね。

シロ
さすがに5時間超える電話会議はなかなかないからねw

また、急速充電機能も備えていて、イヤホン本体のバッテリーが切れてから、たったの15分で50%(2時間半)分のチャージが可能となっています。

以上のように、「RHA TrueConnect」は、「接続性」「クリアな音質」「イヤホン上で出来る操作性」「長持ちするバッテリー」と魅力的な機能が搭載されたワイヤレスイヤホンです!

 

「RHA TrueConnect」の評価
デザイン
(4.5)
音質
(4.5)
接続性
(4.5)
バッテリー持ち
(4.5)
耳へのフィット感
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

より詳しく書いた記事はこちらです。 RHA TrueConnect 【RHA TrueConnect レビュー】コンパクトなタッチ式ワイヤレスイヤホン

エスリーム ピント

続いて、「エスリーム ピント」です。

オフィスでも自宅でも、椅子やソファの上に置いて使える、理想的な姿勢で座れるようサポートしてくれる心地良いクッションです。

サイズは、横が43cm、高さが38cm、奥行きが43cmです。重さは900gあります。

背もたれまで付いていて、結構な大きさがある割に、重くありません。

それでは、「エスリーム ピント」の機能や特徴を見ていきましょう!

先ず、「エスリーム技術」ですね。

以下を可能にする独自技術です。

人の身体と支持面との関係を快適にするために、全身の重さ・筋緊張・動き・バランスを重力の下で調整して重心の位置、骨の位置、筋肉の走行などを確かめながら採型する。

長く座っていて、特定箇所が痛くなることがなくなりましたね。

そして、4つの支え」です。

エスリーム ピント」は、姿勢に大事とされる肋骨・腰・お尻・足を、それぞれクッションで支える構造になっています。

そして、「洗えるカバー」です。

エスリーム ピント」は、カバーを取り外して洗うことができます

椅子は使う時間が長く汚れやすいので、助かりますよね。

そして、「2つ折りができること」です。

簡単に2つ折りができるので、持ち運ぶ場合は非常に楽ですよ。

最後に、「触り心地と質感の良さ」です。

座っていても触っても心地よい生地を使っていて、もちろん硬さもバッチリです。快適ですね。

エスリーム ピント」は、椅子やソファの上に置き、それに座ることで楽且つ長時間姿勢を保つサポートをしてくれるクッションです。

私は自宅で使っているのですが、使い心地が想像より良かったので、近くオフィス用にエスリームの別シリーズを買うことを検討しています。それくらい良いですね。

 

「エスリーム ピント」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.5)
機能
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しい記事はこちらです。 エスリーム ピント 【エスリーム ピント レビュー】背もたれ付おすすめ椅子用クッション

Anker PowerWave 10 Stand

次にご紹介するのは、「Anker PowerWave 10 Stand」です。Anker製スタンド式の急速充電器ですね。

スマホを使ってビデオ会議をする場合、スマホを支えるのが大変じゃないですか。

手で持つのは疲れるし、本とかで支えを作るのは面倒だし。

しかも充電が切れたりしたら更にストレスですよね。

シロ
というか、会議途中で電源切れたら、まずいっす。。。

そんな問題を解決してくれるのが、「Anker PowerWave 10 Stand」です。

サイズは11.4cm×6.8cm×8cm(縦×横×奥行き)。

重さは113gです。軽いですよ。 余分なものは付いていません。

縦向きはもちろん、横向きにも置けるのかな?

シロ
もちろん!充電しながらビデオ会議や動画も見れるから便利やね。

幾つか機能を見ていきましょう!

先ずは、高速でワイヤレス充電が可能」なことです。

iPhoneへは7.5W出力、Samsungのスマホには10W出力で充電されます。

私はiPhone11ユーザーですが、フルチャージだと目安3時間超ですかね。

ワイヤレス充電ですが、結構早くチャージが可能なのです。

次に、とんどのスマホケースを付けたままでも、充電が可能」です。

どうやら5mm以下であれば可能なようです。

最後に、「充電中に青いLEDライトがつくこと」です。

これで、充電されてるかどうかが一目で分かりますよね!

ちなみに、ワイヤレス充電に対応している機種一覧はこちらになっています。

他のスマホは対応していないのでご注意を!

ワイヤレス充電対応のスマホ機種一覧
  • iPhone8/8Plus
  • iPhoneX/XR/XS/XS Max
  • iPhone11
  • Samsung Galaxy S8/S8+/S9/S9+
  • LG G7/G7+/V30/V30+/V35

ビデオ会議をスマホを通してするなら、便利なアイテムになっております。

顔認証のスマホにも相性が良いので、ぜひ試してみて下さい!

 

「Anker PowerWave 10 Stand」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

専用記事はこちらになっております。 Anker Powerwave Stand 10 【Anker Powerwave 10 Stand レビュー】アンカーの人気ワイヤレス充電器

ロジクールAnywhere 2S

先ずは「ロジクール Anywhere 2S」です。

ロジクール製のマウスですね。そのコンパクトさと、どこでも操作できる反応に優れたマウスでございます。

どれだけコンパクトかと言うと、手の平におさまるくらいコンパクトです。

サイズは10cm×6.1cm×3.4cm(縦×横×厚み)、重さは105gとなっています。

マウスにしては、かなり軽いと思います。

私は質感や触り心地を重視するのですが、「ロジクール Anywhere 2S」のそれはなかなか良いですよ。

ツルツルし過ぎずザラザラし過ぎずという具合です。

幾つかある特徴ですが、先ず「センサー技術」ですね。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っており、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

商品名になっている、Anywhereは英語で「どこでも」の意味で、まさにこの技術を元にして「ロジクール Anywhere 2S」をどこでも使えるということでしょう。

次に「USBでチャージが可能なことです。

たったの3分充電するだけで、1日中マウスを使う電池を充電が可能です。

フルに充電すれば、なんと70日も使えるようです。

実際に使ってみて、時々思いついた時に少し充電する位で、全く問題ない感じです。

続いて、「高速スクロールができることです。

マウス上側の中央にあるホイールで、パソコンで見ているページの上限に高速スクロールが可能です。

スクロール自体には音はせず、なめらか且つ高速にスクロールが出来るのです。

一方、ホイールを押すと、音が鳴りながらスクロールするようになります。

同時に、クリック・トゥ・クリック・スクロールと言って、より細かく精度が高いスクロール方式に変更することができたりします。

そして、「Bluetoothで、3台のデバイスの操作が可能なことです。

Easy-Switchというテクノロジーを使うことで、最大3台のパソコンやタブレットと接続し、ボタンをタッチするだけで、それぞれのデバイスに素早く切り替えられます

例えば、タブレットでビデオを見ながら、デスクトップで作業をしたいという場合に、この機能は使えるでしょう。

コンパクト且つ操作性の高いマウスで、毎日使っていて特に不満はありません!

 

「ロジクール Anywhere 2S」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(4.0)
操作しやすさ
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

  詳しいレビューはこちらをどうぞ。

 

ロジクール Anywhere 2S 【ロジクール Anywhere 2Sレビュー】ワイヤレスおすすめの充電式マウス

Magsafe マグネット USB C アダプタ

次に紹介するアイテムは、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」です。

旧式のMacbookを使っていた人は、電源コードをマグネットで付けるピッという「あの感覚」を覚えてる人がいるのではないでしょうか?

それを新しいMacbookのモデルで再現してくれるのが、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」なのです。

Magsafe マグネットUSB C アダプター」は、充電器のコードとパソコン本体の接続を、差し込み式からマグネット式に変えてくれる製品です。

Macbook AirのUSB-C部分に半分を差し込み、充電コードの先にもう半分を付けて使います。

パソコン本体につける分も、ケーブルにつける分も、何れもそれぞれパソコン本体・ケーブルからは抜けにくいです。普通に使っている限り、抜け落ちることはないですね。

このアイテムは、まさにパソコン本体とケーブルを、マグネットでピッと付けてくれるのが機能です。

その上で、敢えて他の特徴を挙げるとすると、接続がきちんとできて充電されていると、緑のLEDが付きます。

地味な機能ではあるけど、くっきり緑で光れば、分かりやすくて良いよね。

最大の特徴は、やはりマグネットでピッと付くこの感覚、気持ち良さでしょう。

これは言葉で説明するのは難しいのですが、非常に心地良いですね。差し込み式より、断然良いと言えます。

 

「Magsafe マグネットUSB C アダプター」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
心地良さ
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)
 

 

 

 

Magsafe マグネットUSB C アダプター」の紹介記事はこちらです。 Magsafe マグネット USB C アダプタ 【Magsafe マグネット USB C アダプタ レビュー】TypeC 変換 電源アダプタ

Bluelounge Kickflip 

お次は「Bluelounge Kickflip」です。 見た感じ大したアイテムには見えないのですが、これがかなり優れもののアイテムとなっております。

Macbook Airの背面に貼り付け、パソコンとテーブルの間に隙間を作ります。

この僅かの傾斜で、タイピングの心地がビックリする位変わるのです。

シロも初めて使った時は、驚いてたよね。

シロ
そう、こんなに変わるんかいってビックリしたんだよね。

Kickflipの面の半分はパソコンに張り付く形で、残り半分は折り畳むことで角度が付くようになっています。

折り畳まずに平らな状態であれば、大して厚みもないので、大してかさばりませんね。

Bluelounge Kickflip」の最大の特徴は、ノートパソコンに角度をつけられることにあります。

この僅かな角度の差で、タイピングのしやすさ、心地がこんなに変わるんだから、不思議なもんですよね。

人間工学を元にして角度等が決められていて、実際にタイピングしやすい角度です。

このアイテムを使い始めてから、かなり楽にタイピングできるようになりましたね。

また、ノートパソコンを新しく買い替えても、何度でも使えます。汚れた場合も、水ですすげば簡単に綺麗にできちゃいます

粘着性も、水を付ければまた元通りに戻ります。

そして、テーブルとパソコンの間に適度な空間ができることで、パソコン本体が熱しにくくなります。

パソコンを長く使っていると、本体が熱くなるものですが、熱しにくくしてくれるのですね。

「Bluelounge Kickflip MacBook Pro」の評価
デザイン
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.5)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

Bluelounge Kickflip」について詳しく書いた記事は、こちらになります。

Bluelounge Kickflip 【Bluelounge Kickflipレビュー】肩こりに良い折りたたみ式ノートパソコンスタンド

RAVPower 61W USB-C

まだまだ行きます!

次は、急速充電器の「RAVPower 61W USB-C 」です。

RAVPower 61W USB-C 」は、コンパクトなサイズですが出力容量の高い充電器です。

50W以上のUSB-C対応充電器では、世界最小&最軽量クラスとのこと。

サイズは、縦4.9cm×横4.9cmの正方形で、厚みが3.2cmです。

MacbookAirに付いてくる充電器より、気持ち小さめですね。

ポートはPD/Cタイプです。

重さは105g。まぁまぁ軽いです。 ちなみに、きちんと充電されていると、青いLEDライトが付きますよ。

幾つか特徴を挙げていきましょう。

先ずは、「出力」です。

RAVPower 61W USB-C 」は出力が61Wあり、Macに付いてくる出力である29Wの2倍強になります。

例えば、Macbook Proだと1.8時間、iPhone XS Maxだと2.1時間でフルチャージできます。

自分でワット数を測定してみたところ、約20Wでした!

次に、「素材」です。

窒化ガリウム(GaN)」といって、人口衛星などの産業用機械に用いられている素材を使っています。

従来の素材より、小型で効率良く電力を伝えられるみたいですね。

人口衛星に使われているってすごいね!

そして、世界各国の電圧(AC100-240V)に対応しています。

海外旅行や出張中でも、ヒューズが飛んで使えなくなる、みたいなことはないわけです。

最後に、個人的には最も競合製品と違う点として、「質感」と「デザイン」があります。

「魂は細部に宿る」と言いますが、「RAVPower 61W USB-C 」は、細部のデザインにもこだわられています。

具体的に言うと、アイテムの角だったり端、裏部分ですね。

言葉で説明しにくいんですが、抜かりないと言うか。

質感・触り心地も抜群で、触っていて気持ち良いんですよ。

別に1-2時間ずっと触ってるわけじゃないんですがw、充電とコンセントから抜く時、触ってる感覚が良いんですよね。

従って、私は他に幾つか充電器を持っていますが、メインで使ってるのは「RAVPower 61W USB-C 」にしています。

 

「RAVPower 61W USB-C 急速充電器」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(5.0)
サイズ
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)
 

 

 

 

もう少し詳しく書いた記事はこちらです。 RAVPower 61W USB-C 【RAVPower 61W USB-Cレビュー】PD対応の急速充電器【評判や信頼性も】

Moshi Clearguard

お次は、「Moshi Clearguard」です。キーボードカバーです。

キーボードってしばらくタイピングしてると、表面のインクが落ちたり、下手するとテンキーが剥がれたりするわけです。

実際、私は今の一つ前に使っていたMacbook Airの「A」のテンキーが剥がれ落ちましたw

そうなると不便だし、最新モデルに変えるために売る際も、値段が落ちるわけです。

なので、キーボードカバーを使うことにしました。

そんな理由があったんやね。単にノリで買ったんやと思ってたぜい。
シロ
お金の無駄使いはしてないで~

前置きが長くなりましたが、「Moshi Clearguard」は、他のキーボードカバーより明らかに質が良いアイテムです。

見た目は、さして競合製品と変わりません。

強いて違いを挙げれば、スペースキー部分に「moshi」のロゴが入っていることですかね。

一方で、機能面は確かな違いがあります。

先ず、「キーボードへの装着感」です。

他キーボードカバーは、キーボードの上にカバーを「置いた」感じなんですが、「Moshi Clearguard」はキーボードの僅かな厚みにピッタリと「はめ込んだ」感じです。

だから、沢山打ち込んでもはがれにくいです。

理由は、「熱硬化性ウレタンを用いて高精度成形製造」されているからのようです。

要は、製造過程で、技術的に違いがあるということですね。

次に「耐性・強度」です。

私は、以前こちらで紹介したカバーを使っていたのですが、しばらくしたらキーボードから剥がれ落ちるは、ふにゃふにゃするようになりました。

一方、「Moshi Clearguard」は強度が高く作られているようで、こういった現象がまだ出てません。

触った感覚も少し違っていて、柔らかくてベタベタではなく、しなやかでパリッとしていますよ。

その他、「水洗いが出来て再使用可能」だったり、0.1mmと「薄くて透明度も高い」というのも特徴ですかね。

値段は他競合品より高いですが、質が圧倒的に高いので、こちらをおすすめしておきます。

 

「moshi Clearguard」の評価
デザイン
(4.5)
機能
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Moshi Clearguard」の専用記事はこちらです! Moshi Clearguard 【Moshi Clearguard レビュー】 最強の Macbook Air 2020 キーボードカバー

Bose Home Speaker 300

そして、Bose Home Speaker 300」です。

部屋で音楽を聴きながら仕事をしたい場合におすすめしたいアイテムですね。

Bose Home Speaker 300」は、お手頃な値段で高い音質を誇る、あのBose製のホームスピーカーです。

サイズは縦16.1cmに横14.2cm、奥行きが10.0cmです。重さは92gで、アルミと樹脂で出来ていて軽く、頑張れば片手で運ぶことができるくらいですね。

スピーカー上側には、音量やBluetooth、音声操作をするかしないかの操作ボタンがあります。

ボタンは大き過ぎず小さ過ぎずで、一目で何のボタンか分かりますね。

幾つか特徴を挙げていきましょう。

先ず、Boseの代名詞となっている「低音の効いた高い音質」です。

Boseは質の高い音質を誇るオーディオメーカーとして、おそらく世界で最も有名な会社でしょう。

Bose Home Speaker 300」も、しっかりBoseの強みを生かしていて、音質が良いです。音質については、Bose製品を買っておけばまぁ間違えないと思いますね。

シロは他にもいくつかBose製品持ってるもんな〜

シロ
気付いたら全部で5つ持ってることに、今気付いたw

次に、「音声ガイダンス」への対応です。

アレクサグーグルアシスタントに対応しています。

自分の声で電気を消したり、音楽をかけたりすることが、「Bose Home Speaker 300」を使ってできるわけです。

加えて、「音楽ストリーミングサービスへ接続」が可能です。

具体的には、「Spotify」、「Amazon Music」、「Apple Music」等に対応しています。

私は、Spotifyユーザーなので、Spotifyと接続しました!

そして、「専用アプリを通じて、音質設定他が可能」です。

Bass(低音)とTreble(高音)のバランスなんかも、自分の好みで調整できちゃいます。

シロ
僕は低音強めが好みやね!

Bose Home Speaker 300」は、同じシリーズの500と比較しても、音が少しパワフルになるくらいで、その音質等はあまり変わりません。一方、値段はかなり安く抑えられています。

部屋で質の高い音を聴きたいけど、出費もなるべく抑えたい私のような方には、ぴったりのホームスピーカーと思います!

 

Boseホームスピーカー300の評価
音質
(4.5)
デザインの美しさ
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

詳しく書いた記事はこちらです! Bose Home Speaker 300 【Bose home speaker 300レビュー】おすすめスマートスピーカー 500との比較や違いも

SATECHI アルミニウム マウスパッド

次は、SATECHI アルミニウム マウスパッド」です。

SATECHIが出した、オシャレなアルミニウム製のマウスパッドですね。

サイズは「縦が19cm、横は24cmで、厚みが0.5cm」、重さは348gです。

裏側のにはゴムパッドが付いていて、滑り止めの役割を果たしています。なので、マウスを使っていて全く動かないですね。

それでは、「SATECHI アルミニウム マウスパッド」の特徴を見ていきましょう!

先ず、「アルミニウム素材」です。

SATECHI アルミニウム マウスパッド」は、表面が艶消し加工がされていて、滑らかに仕上がりになっています。

私はこのマウスパッドを自宅で使っているのですが、使い始めて以来、マウスの使い心地が良くなりましたね。

次に、「モダンなデザイン」です。

アルミニウムという素材もそうですし、サイズ感や厚み、更には淵の磨き込み、裏側のゴムパッドの厚みなど、全体としてデザインが優れています

SATECHIはデザインにこだわっていて、全体のバランスが良いんですよね。クールでスタイリッシュなデザイン・印象です。

インテリアの一つとして、部屋に置くのにカッコいいのは、私にとっては大きなポイントですね。

私のようにMacユーザーはもちろん、Windows含めてカッコ良くスタイリッシュなマウスパッドをお求めの方にはおすすめしたい一品ですね。

 

「SATECHI アルミニウム マウスパッド」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

 

詳しいレビュー記事はこちらをどうぞ。

SATEHI アルミニウム マウスパッド 【SATECHI アルミニウム マウスパッド レビュー】Macに合うかっこいいマウスパッド

Triggerpoint グリッドフォーム ローラー

続いて、Triggerpoint グリッド フォームローラー」です。

室内でのストレッチや血行促進に有効なローラーですね。

サイズは、長さが33cmの直径が14cm、重さは、604gです。

大きさの割に非常に軽いと思います。

Triggerpoint グリッド フォームローラー」を使うことによって得られる効果を見ていきましょう。

先ず、「血行促進」です。

私も最初は、半信半疑で使ってみたのですが、使用後に、ほぐした足や腰部分の感覚が良くなりましたね。

今では、毎朝・晩のルーティーンに入っています。

次に、「筋肉がほぐれて、柔軟性が高まる」ことです。

血行促進と繋がってるのですが、「Triggerpoint グリッド フォームローラー」を使って、筋肉をグリグリ回してくと、筋肉がほぐれてくのが分かります。

ストレッチと同様で、これを続けていくと筋肉が柔軟になってくのが分かりますよ。

Triggerpoint グリッド フォームローラー」は、特許も取得しているフォームローラーで、使用部分の筋肉や筋膜がほぐれ、驚くほど血流が良くなり、身体の状態も上がるアイテムです。

正直、大して期待していなかったのですが、これを使うと血行が良くなって肩凝り等も取れるので、今では手放せないアイテムになりました。

肩凝り等に困っている方や、ストレッチに加えて身体をほぐして調子を上げるアイテムをお探しの方には、是非手にとってもらいたいですね。

 

「Triggerpoint フォームローラー」の評価
デザイン
(4.0)
新鮮さ
(4.0)
使い心地
(4.5)
実際の身体への効果
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しい記事は、こちらへ。 Triggerpoint グリッドフォーム ローラー 【Triggerpoint グリッドフォーム ローラー レビュー】効果と使い方も説明

【2020年】買って本当に良かった便利なおすすめ最強ガジェットのまとめ

今回は、「【2020年】買って良かった便利なおすすめ最強ガジェット」について書いてきました。

これまで沢山のアイテムを買って使い込んできましたが、その中でも特に私が気に入っているおすすめのみを厳選しました。何か気になる製品があれば、是非ご自分でも試してみてもらえれば嬉しいです!

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