【2020年】Macbook Air と一緒に買うもの アクセサリー 周辺機器【Macbook Proも】

この記事で分かること

  • Macbook Air/Proと合わせて買うと良い、アクセサリーや周辺機器を教えてほしい。
  • それらアイテムを実際に使ってみた、感想やレビューが知りたい。

今回は、こんな要望に答えた記事になっております。

 

これまで、本ブログを通して色々なMacbook Air/Pro関連のアイテムを紹介してきました。

当たりもあれば外れもあったのですが、今回はその中から特におすすめのアイテムを厳選して、紹介していきたいと思います。

シロの打率は4割くらいかね~ 低いな~

シロ
野球で考えると首位打者だから、悪くないんじゃないかな!(負け惜しみ)

ということで、今回は、「【2020年】Macbook Air と一緒に買うもの アクセサリー 周辺機器【Macbook Proも】」について、書いていきます。

【2020年】Macbook Air と一緒に買うもの アクセサリー 周辺機器

Crystal View アンチグレア フィルム

先ずは、「Crystal View アンチグレア フィルム」です。画面用の保護フィルムですね。

Crystal View 保護フィルム

スマホと同じで、Macbook Airについても、画面に保護フィルムを貼った方が良いと思います。

万が一落とした時に画面を保護してくれるのはもちろん、指紋が付きにくくなったり、反射を抑えてくれるからです。

それでは、「Crystal View アンチグレア フィルム」の特徴を見ていきましょう。先に特徴をまとめておくと、以下になります。

  • 高精製アンチグレア・艶消しフィルム。
  • 自己吸着タイプ。
  • 指紋や汚れが目立ちにくい。

先ず、「高精製アンチグレア・艶消しフィルム」です。

保護フィルムによっては、日光や蛍光灯の光が反射するものがあります。

こうなると、それが目に入ってダメージを与えかねません。

その点、「Crystal View アンチグレア フィルム」は低反射・アンチグレア効果があるフィルムを採用しているので、この心配がありませんね。

次に、自己吸着タイプ」です。

Crystal View アンチグレア フィルム」は、ディスプレイに貼る際、ノリやテープは不要です。

自己吸着タイプなので、付け直しが可能でもあります。

もし貼った時に気泡が入ったり、ずれたりしても、何度でもやり直せるわけですね。

よく失敗するシロには便利な機能ですなw

続いて、「指紋や汚れが目立ちにくい」ことです。

時々指紋や汚れは付くのですが、それも布やティッシュで拭けば簡単に取れますね。助かります。

Crystal View アンチグレア フィルム」は、アンチグレアで自己吸着性の、便利な保護フィルムです。

Macbook Airをお買いになった方は、保護フィルムを買うことを推奨しますが、Crystal View アンチグレア フィルム」を買っておけば間違えないと思います。

 

「Crystal View アンチグレア フィルム」の評価
デザイン
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

created by Rinker
マイクロソリューション Micro Solution Inc.

 

詳しい記事は、こちらをどうぞ。 Crystal View アンチグレア フィルム Macbook Air 液晶 画面 保護フィルム【Crystal View アンチグレア フィルム レビュー】

 

Moshi Clearguard

続いて、「Moshi Clearguard」です。圧倒的に質の高い、キーボードカバーですね。

キーボードってしばらくタイピングしてると、表面のインクが落ちたり、下手するとテンキーが剥がれたりするわけです。

実際、私は今の一つ前に使っていたMacbook Airの「A」のテンキーが剥がれ落ちました。

そうなると不便だし、最新モデルに変えるために売る際も、値段が落ちてしまいます。

そこで便利なのが、キーボードカバーになります。

Moshi Clearguard」は、他メーカーのキーボードカバーよりも圧倒的に質が高いキーボードカバーです。

一方、見た目は、さして競合製品と変わりません。

強いて違いを挙げれば、スペースキー部分に「moshi」のロゴが入っていることですかね。

機能面では違いがあります。その機能をまとめると、以下になります。

  • キーボードにピッタりはまる装着感。
  • 高い耐性・強度。
  • 水洗いができて再使用が可能。
  • 0.1mmの薄さで透明度も高い

先ず、「キーボードにピッタリはまる装着感」です。

他キーボードカバーは、キーボードの上にカバーを単に「置いた」感じなんですが、Moshi Clearguard」はーボードの僅かな厚みにピッタリと「はめ込んだ」感じです。

つまり、Macbookのキーボードにぴったりとフィットするのですね。

理由は、「熱硬化性ウレタンを用いて高精度成形製造」されているからですね。製造過程で、他キーボードカバーとは違いがあるわけです。

次に「高い耐性・強度」です。

私は、以前「Cryatal Guard」というキーボードカバーを使っていたのですが、しばらくした後キーボードから剥がれ落ち、更には柔らかくなってしまいました。

一方、Moshi Clearguard」は強度が高く作られています

触った感覚も違います。柔らかくてベタベタではなく、しなやかでパリッとしていますね。

タイピングしやすいです。

その他、「水洗いが出来て再使用が可能」な点や、「0.1mmの薄さで透明度も高い」ことも特徴になります。

値段は他競合品より高いものの、質が圧倒的に高いので、「Moshi Clearguard」を強くおすすめします!

「moshi Clearguard」の評価
デザイン
(4.5)
キーボードへのフィット感
(4.5)
質感
(4.5)
耐久性
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Moshi Clearguard」の専用記事はこちらです。

Moshi Clearguard 【Moshi Clearguard レビュー】Macbook Airのおすすめキーボードカバー 2020年

 

Logicool ウェブカメラ c980

続いて、ウェブカメラの「ロジクール c980」です。

縦横両方で使え、オートフォーカスやノイズリダクションのマイク等、最高峰の機能を誇るウェブカメラですね。

Macbook Airはカメラが内蔵されています。

そこそこ機能性は高いのですが、ビデオ会議や撮影でより良い画質・音質を望む場合は、ウェブカメラを別途買うことをおすすめします。

私は、ビデオ会議の頻度がかなり高くなったため、「ロジクール c980」を買うことにしました!

ロジクール c980」カメラのサイズは、「高さ6.6cm×幅5.8cm×奥行き4.8cm」です。

ウェブカメラにしては、大きいですね。結構な高さがあります。

重さは、カメラ本体のみで「150g」です。

軽くはないですが、重過ぎずですかね。

レンズ周りの質感が良いのですが、実はこれマイクになっています。見た目も良いです。

接続部分は、USBの「Type-C」です。

Macbook Air/Proにはそのまま付けられますが、Type-Aしかないデスクトップ等は、変換アダプタが必要になりますね。

それでは、「ロジクール c980」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 細部まで捉える滑らかで高い画質。
  • 優れたオートフォーカスと露出機能。
  • ノイズリダクション付のマイク。
  • 縦横両方で撮影可能。

先ず、「細部までとらえる滑らかで高い画質」です。

ロジクール c980」は、フルHD 1080P/60FPSと、画質が非常に優れていて滑らかです。

Macbook Airのカメラと比較してみると、一目瞭然ですね。圧倒的に画質が良いです。

Macbook Air付属カメラ

Logicool c980

シロの不格好な顔が細部まで見えると困りますな。。。

シロ
いやいや、肌の手入れも人並みにしてまっせ~。

次に、「優れたオートフォーカスと露出機能」です。

ロジクール c980」は、無料のLogicool Captureをインストールすると、以下の技術によってどんな環境下でも最適な画像を撮影してくれます。

  • AI顔追尾オートフォーカス。
  • 自動露出。
  • 自動ブレ補正。

Logicool HPより引用

要はブレや露出をAI・技術で勝手に最適化してくれるわけです。

そして、「ノイズリダクション付のマイク」です。

ロジクール c980」のレンズ周りには、ノイズリダクション付きのマイクが内蔵されています。

雑音を消して、よりクリアが声を届けてくれるわけですね。

最後に、「縦横両方で撮影可能」なことです。

ロジクール c980」は、通常通りの横向きに加えて、縦向きにも使えます

動画を撮って配信する場合、InstagramやFacebookでは縦向きで投稿するので、重宝しますよ。

私はしばらくの間、Macbook Airのカメラを使っていました。

が、「ロジクール c980」を使い始めてその圧倒的な画質や音質の差異に気付きました。もう少し早くから使っても良かったと思う位です。

ロジクール c980」のおかげで画質が圧倒的に良く滑らかになり、音質も改善しましたね。

私のようにビデオ会議が多い方、そして動画配信をする方等ウェブカメラの質にこだわりたい方には強くおすすめしたい一品です!

「ロジクール c980」の評価
画質
(5.0)
音質
(4.5)
機能
(4.5)
見た目・デザイン
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細記事はこちらをどうぞ。

【ロジクール c980 レビュー】Logicool 高性能 おすすめのWebカメラ 【比較や使い方も】

 

Anker PowerLine+ USB-C & USB-C

続いて、「Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」です。

急速充電器とMacbook Air を繋ぐ、耐久性の高いケーブルですね。

Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」の長さは、1.8mあります。

これだけ長いと、電源プラグが多少離れていても、問題ありませんね。十分な長さと思います。

色は、「グレー」と「レッド」の2種類から選べます。

私は無難にグレーにしました。

いつも通り、安全な選択ですなw

それでは、「Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめておくと、以下になります。

  • 高い耐久性。
  • 高速充電。
  • 質感が良く、汚れが目立ちにくい。

先ずは、「高い耐久性」です。

Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」は、一般的なケーブルと比較すると、5倍長持ちします。

外側部分は2重に編み込まれたナイロン、内側には高耐久素材が使われています。折り曲げ回数のテストでも、高い耐性を見せていますね。

次に、「高速充電」です。

480Mb/sで転送でき、QC等の急速充電にも対応しています。

ちなみに、私は普段、こんな感じに「RAVPower 61W USB-C 」、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」と合わせて使っていますね。

最後に、「質感が良く、汚れが目立ちにくい」ことですね。

Macbook Airに付属されているケーブルは、表面がツルツルしていて汚れが目立ちます。

1年を超える位長く使っていると、そのうち黄色く変色する場合もあります。

一方、Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」は、汚れが目立ちにくいですし、表面がナイロンで覆われていて質感が良いですね。

収納する場合など、ケーブルを折り畳みやすいとも思います。

ということで、Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」は、耐久性の高さと急速充電機能を兼ね揃えたケーブルです。

付属のケーブルは曲げ難かったり汚れが目立つため、Macbook Airと合わせて「Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」を買うと良いと思いますね。

「Anker PowerLine+ USB-C & USB-C」の評価
デザイン
(4.0)
急速充電
(4.5)
頑丈さ・耐久性
(4.5)
質感
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Tomtoc ノートパソコンケース

次は、「Tomtoc ノートパソコンケース」です。

中身を保護するクッション性とポケットの収納力が魅力の、パソコンケースですね。

Tomtoc ノートパソコンケース

サイズは幾つかあり、13インチのMacBook Air専用のサイズも用意されています。

私が使ってるこのMacbook Air用ケースは、重さが「211g」ですね。

非常に軽いですよ。

色や模様は7種類から、自分の好きなものを選べます。私は無難にグレーを選択しました!

それでは、「Tomtoc ノートパソコンケース」の特徴を見ていきましょう。特徴をまとめておくと、以下になります。

  • 高いクッション性。
  • 収納力の高いポケット。
  • 丈夫な作り。

先ずは、「高いクッション性」です。

ケースの内側を見ると、フワフワした感触の、丸い凹凸で覆われています。これが、クッションの役割を果たすのですね。

これだけフワフワしてるなら、落としても大丈夫そうやな〜

シロ
落とさないのが一番なので、気を付けております。

Tomtoc ノートパソコンケース

角にも、ガードがしっかりと入っていて、壁や机の角などにぶつけても中身が傷つかないように配慮されているのですね。

続いて、「収納力の高いポケット」ですね。

Tomtoc ノートパソコンケース」のポケットは、結構な量が収納できる構造になっています。

私は、「RAVPower 61W USB-C 」や「ロジクール Anywhere 2S」を中に入れていますが、全く問題ないですね。

Tomtoc

Tomtoc

最後に、「丈夫な作り」なことですね。

私はかれこれ、「Tomtoc ノートパソコンケース」を1年半ほど大体毎日使っていますが、特にほつれたり、チャックが壊れたりしていません。

この手のケースは細部が壊れやすいものですが、「Tomtoc ノートパソコンケース」は作りがしっかりしていて安心です。

ということで、「Tomtoc ノートパソコンケース」は、クッション性や収納力が高く、作りも丈夫で便利なアイテムです。

Macbook Airをご購入された方は、ケースも必要になると思うので、「Tomtoc ノートパソコンケース」も合わせて買うと良いと思います。

「Tomtoc ノートパソコンケース」の評価
デザイン
(4.0)
収納力
(4.5)
クッション性
(4.5)
頑丈さ・耐久性
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

専用記事はこちらをどうぞ。

Tomtoc ノートパソコンケース Macbook Air おしゃれなインナーケース バッグ 【2020年】【Tomtoc ノートパソコン ケース レビュー】

 

Tomtoc ガジェット・ポーチ

続いて、「Tomtoc ガジェット ポーチ」です。

もし、パソコンケースにガジェット・アイテムが入りきらない場合は、こちらがおすすめです。

私は、「ロジクール c980」を持ち運ぶために購入しました。

サイズは「縦11.5cm×横22cm×幅5.5cm」です。

いわゆる化粧品のポーチよりも、やや小さなイメージ感ですね。

重さは「63g」です。

ポーチ自体は軽いですね。

手で持ち運ぶのに便利な、大きなストラップと小さなストラップがファスナーの両端に付いています

細かなポイントですが、助かりますね。特に手でも持てる大きなストラップは有難いです。

それでは、本アイテムの特徴を見ていきましょう、初めにまとめておくと、以下になります。

  • 軽く、保護性の高い素材。
  • 防水加工。
  • 十分な収納力。
  • 抜群のコスパ。

先ず、「軽く、保護性の高い素材」です。

Tomtoc ガジェット ポーチ」は、Cordura製の素材を使っていて、軽い一方で保護性が高いです。

内側には、柔らかい起毛素材の裏地が使われていて、適度にクッション性がある上、擦り傷を防ぐ作りです。

これであれば、ガジェットを中に入れても十分保護されるでしょう。

続いて、「防水加工」です。

Tomtoc ガジェット ポーチ」の表面には、防水性の素材が使われています

水に触れると故障するガジェットも多い中で、撥水加工がされている素材が使われているのは、マストと言えるでしょう。

そして、「十分な収納力」です。

見た目はそれほど大きくないですが、収納力がありますね。

例えば、ウェブカメラ、急速充電器、ワイヤ、USBハブ等を入れても大丈夫ですよ。

出張や旅行、出先にノートパソコン周りのアクセサリーを持って行くのに、十分な収納力と思います。

最後に「抜群のコスパ」です。

Tomtoc ガジェット ポーチ」は、私がMacbook Airのケースで愛用しているtomtoc製で、質が高いです。

触り心地や細かな部分の作り込みがなされていて、良いアイテムと思いますね。

その一方で、値段は抑えられていて、コスパが抜群です。

有難いです。

ということで、「Tomtoc ガジェット ポーチ」は、ガジェット等の小物を十分入れられる、保護性や防水性に優れた、質の高い収納ポーチです。

私はウェブカメラを運ぶのに愛用しており、非常に気に入っています。

パソコン関連のガジェットやアクセサリーを持ち運ぶ良い収納ポーチをお探しの方には、是非試していただきたい一品ですね。

「Tomtoc PC周辺小物 収納ポーチ」の評価
収納力
(4.0)
保護性
(4.0)
防水性
(4.0)
デザイン
(4.0)
質感
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳細記事はこちらをどうぞ。 おすすめのガジェット ポーチ 薄型・軽量 コンパクトでおすすめ【Tomtoc 収納ポーチ レビュー】

 

Magsafe マグネット USB C アダプタ

次に紹介するアイテムは、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」です。

旧式のMacbookを使っていた人は、電源コードをマグネットで付けるピッという「あの感覚」を覚えてる人がいるのではないでしょうか?

それを再現してくれるのが、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」ですね。

Magsafe マグネットUSB C アダプター」は、充電器のコードとパソコン本体の接続を、差し込み式からマグネット式に変えてくれるアイテムです。

Macbook AirのUSB-C部分に半分を差し込み、充電コードの先にもう半分を付けて使います。

パソコン本体につける分も、ケーブルにつける分も、何れもそれぞれパソコン本体・ケーブルからは抜けにくいです。普通に使っている限り、抜け落ちることはないですね。

このアイテムは、まさにパソコン本体とケーブルを、「マグネットでピッと付けてくれるのが機能です。

その上で、敢えて他の特徴を挙げるとすると、「接続がきちんとできて充電されていると、緑のLEDが付く点です。

地味な機能ではあるけど、くっきり緑で光れば、分かりやすくて良いよね。

最大の特徴は、やはり「マグネットでピッと付くこの感覚、気持ち良さでしょう。

これは言葉で説明するのは難しいのですが、非常に心地良いですね。差し込み式より、断然良いと言えます。

旧式Macbookのマグネット式が好きだった方には、是非おすすめしたい一品ですね。

「Magsafe マグネットUSB C アダプター」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
心地良さ
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Magsafe マグネットUSB C アダプター」の紹介記事はこちらです。

magsafe 【Magsafe マグネット USB C アダプター レビュー】Macbook Airをマグネット充電に

 

SATECHI スリムマルチ USBハブ

続いて、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。

Macbook Airには、USB Type-Cのポートが二つ付いているだけです。なので、Type-AやMicroと接続するには、USBハブが必要になるわけです。

そこでおすすめしたいのが、こちらの「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」ですね。

コンパクトでデザイン性が高く、7つのポートが付いています

サイズは「縦が3.3cmに横が13.1cm、厚みが1.2cm」となっています。

手にしてみると「想像していたよりコンパクト」でしたね。

商品名に「スリム」と付いているだけはあります。

重さは「63g」です。非常に軽いですね。

軽い理由は、アルミニウムで出来ているからです。

それでは本アイテムの機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめると、以下になります。

  • マルチタイプに対応。
  • コンパクトなサイズと軽さ。
  • 秀逸なデザイン。

先ず、「マルチタイプに対応」です。

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、以下7つのポートに対応していて、Macbook Airへの接続で困ることはありませんね。

SATECHI スリムマルチ 対応ポート

  • ギガビットイーサネット
  • USB-C
  • USB-A 3.0 × 2
  • micro/SD カードリーダー
  • 4K HDMI (30Hz)

イーサネットとは、LANケーブルです。例えばWifiは有料だけど、LANケーブルは無料で使用可能なホテルでは役立ちそうです。

USB-Aは、いわゆるUSBメモリや、昔のiPhoneの充電に使えたUSB規格ですね。

他にもスマホやデジカメでデータを保存するのに使うmicro/SDカード。

さらに、HDMI対応モニターにMacbookを接続できるHDMIも付いています。最大で、4Kの高画質をビデオ出力できるので嬉しいですね。

続いて、「コンパクトなサイズと軽さです。

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、7つものポートが付いてる一方で、かなりコンパクトです。

このサイズ感だと、外出や出張時の持ち運びに重宝しますね。

最後は、「秀逸なデザイン」です。

Satechi製品に共通していますが、シンプルで滑らかンなデザインがとても良いです。

細部のデザインや作り込みも優れていて、長く使えるアイテムと思いますね。

ということで、SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、Macbook Airに合う、コンパクトで質感が高く、デザイン性に優れたUSB-Cハブです。

私はほぼ毎日使うお気に入りアイテムですし、外出や出張時に使うのに最適なハブだと思いますので、是非試してみて下さい。

「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

専用記事はこちらです!

Satechi スリムマルチ Type C Macbook Air USBハブのおすすめ【SATECHI スリムマルチ ハブ レビュー】

 

Bluelounge Kickflip 

続いて「Bluelounge Kickflip」です。

Macbook Airの裏側に貼るのですが、「Bluelounge Kickflip」を使うと本体がタイピングするのに快適な角度に傾きます。

タイピングの心地が驚くほど向上するのですね。

シロも初めて使った時は、驚いてたよね。

シロ
そう、こんなに変わるんかいってビックリしたんだよね。

Bluelounge Kickflipの面の半分はパソコンに張り付き、残り半分は折り畳むことで角度が付くようになっています。

折り畳まずに平らな状態であれば、大して厚みもないので、かさばりません

続いて、「Bluelounge Kickflip」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめておくと、以下になります。

  • 絶妙な傾斜をつけること。
  • 水ですすげば何度も再使用が可能。
  • 冷却効果。

先ず、絶妙な傾斜をつけること」です。

Bluelounge Kickflip」を裏面に貼ると、傾斜が付けられます。

この僅かな角度の差で、タイピングのしやすさ・心地が劇的に変わるのです。Bluelounge Kickflip」を使い始めてから、かなり楽にタイピングできるようになりましたね。

次に、「水ですすげば何度でも再使用が可能」なことです。

例えば、貼った位置がずれたり、新しくMacbookを買い替えても何度でも使えるのですね。

実際私は何度か貼り直しましたが、粘着性など全く問題無いですよ。

最後に、「冷却効果」です。

Bluelounge Kickflip」を使うと、テーブルとパソコンの間に適度の空間ができるため、パソコン本体が熱しにくくなります。

長い時間パソコンを使うと、下部分が熱くなりますが、これを軽減してくれるのですね。

 

ということで、「Bluelounge Kickflip」はノートパソコンの裏に貼ることで絶妙な傾斜をつけ、タイピングの心地を驚くほど快適に変えてくれるアイテムです。

私も実際に使って良い意味で驚きましたし、Macbookを買った方は是非一緒に購入すると良いと思います!

「Bluelounge Kickflip MacBook Pro」の評価
デザイン
(4.0)
タイピング性の改善度
(4.5)
価格
(4.5)
総合評価
(4.5)

 

 

Bluelounge Kickflip」について詳しく書いた記事は、こちらになります。

Macbook Air の熱対策 排熱にもおすすめ 【台】【Bluelounge Kickflip レビュー】

 

RAVPower 61W USB-C

次は、急速充電器の「RAVPower 61W USB-C 」です。

充電速度が上がることに加えて、正規付属品よりも一回りサイズで小さく、持ち運びにも便利な一品ですね。

RAVPower 61W USB-C 」は、コンパクトなサイズですが出力容量の高い充電器です。50W以上のUSB-C対応充電器では、世界最小&最軽量クラスとのこと。

サイズは、「縦4.9cm×横4.9cmの正方形」で、「厚みが3.2cm」です。Macbook Airに付いてくる付属の充電器より、やや小さめですね。

ポートはPD/Cタイプです。

「重さは105g」です。まぁまぁ軽いです。

ちなみに、きちんと充電されていると、青いLEDライトが付きますよ。

それでは、「RAVPower 61W USB-C 」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめると、以下になります。

  • 高い出力。
  • GaN素材。
  • 世界各国の電圧に対応。
  • 秀逸なデザインと質感。

先ずは、「高い出力」です。「RAVPower 61W USB-C 」は出力が61Wあり、Macに付いてくる出力である29Wの2倍強になります。

例えば、Macbook Proだと1.8時間、iPhone XS Maxだと2.1時間でフルチャージが可能です。

自分でワット数を測定してみたところ、約20Wでした!

次に、「GaN素材」です。

窒化ガリウム(GaN)といって、人口衛星などの産業用機械に用いられている素材を使っています。

従来の素材より、小型で効率良く電力を伝えられるみたいですね。

人口衛星に使われているってすごいね!

続いて、「世界各国の電圧(AC100-240V)に対応」です。

海外旅行や出張中でも、ヒューズが飛んで使えなくなる、みたいなことはないわけです。

私もそうですが、海外で使うことがある方には、助かりますよね。

最後に、「秀逸なデザインと質感」です。

「魂は細部に宿る」と言いますが、「RAVPower 61W USB-C 」は、細部のデザインにもこだわりが見られます。

具体的に言うと、「RAVPower 61W USB-C 」の角や端、裏部分ですね。言葉で説明しにくいんですが、抜かりありません。

質感・触り心地も抜群で、触っていて気持ち良いんですよね。

私は他に幾つか充電器を持っていますが、「RAVPower 61W USB-C 」をメインで使っています。

USB-Cの急速充電器をお探しの方には、是非おすすめしたい一品ですね。

「RAVPower 61W USB-C 急速充電器」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.5)
出力の高さ
(4.5)
サイズ
(4.0)
[/value]
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しく書いた記事はこちらです。

【RAVPower 61W レビュー】信頼性 Macbook Airにおすすめの充電器・アダプター

 

AirPods Pro

続いて、「Airpods Pro」です。

優れたノイズキャンセリングとクリアな音質を誇り、Apple製品との接続や連携が抜群のワイヤレスイヤホンです。

Macbook Airでワイヤレスイヤホンを使う場合、「Airpods Pro」が強くおすすめになりますね。

 

Airpods Pro」のサイズは、「2.1cm×2.4cm×3.0cm」です。

大き過ぎず、小さ過ぎず、耳に付けるのにちょうど良い位の大きさですね。

重さは、両方のイヤホンで「11g」です。

これは軽いです。他イヤホンより、少し軽いと思います。

 驚いたのは、充電チャージャーです。めちゃ小さく、軽いですね

例えば、これまで私が愛用していた「RHA TrueConnect」と比べても、かなり小さいです。

重さもイヤホン含めて「56g」で、軽いですよ。これなら持ち運びに便利ですね。

続いて、「Airpods Pro」の機能や特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • 優れたノイズキャンセリング機能。
  • Apple製品との抜群の連携。
  • イヤホン上での便利な操作性。
  • アクセサリーの充実。
  • 耐汗耐水機能。
  • Appleらしい秀逸なデザイン。

 先ず、「優れたノイズキャンセリング機能」です。

Airpods Pro」は非常にコンパクトなアイテムですが、ここに優れたノイズキャンセリング機能も組み込まれています

周りの雑音を消すには十分なノイズキャンセリングで、集中したい時はもちろん、通話やビデオ会議の際にも使えますね。

音自体は、Boseのように低音ビートが効くわけではありませんが、十分クリアで良い音質です。

次に、「Apple製品との抜群の連携」です。

Airpods Pro」は、iPhoneを始めApple製品との連携が抜群です。

特にiPhoneとの連携は、めちゃくちゃ簡単で便利ですね。

Airpods Pro」をiPhoneに近づけると、以下が出てきて「接続」を押すだけで設定終了です。

Macbook Airの場合は、他イヤホンと同様、Bluetoothにて接続します。

続いて、「イヤホン上での便利な操作性」です。

Airpods Pro」は、イヤホン上のボタンによる操作性が優れています

軸部分のくぼみが感圧センサーになっているのですね。

以下の操作が可能になっています。

  • 長押し:ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードの切り替え。
  • 1回押し:オーディオの再生と一時停止。
  • 2回押し:次の曲・コンテンツに進む。
  • 3回押し:前の曲・コンテンツに戻る。

分かりやすいですし、非常に便利ですね。

次に、「アクセサリーの充実」です。

Airpods Pro」及びAirpodsは、日本を含むグローバルのワイヤレスイヤホン市場で高いシェアを取っています。

こうした背景もあり、iPhoneやMac等と同様、関連アクセサリーが充実していますね。

ケースカバー/イヤーピース/ダストガード等です。これらと合わせることで、「Airpods Pro」がさらに魅力的になります。

次に、「耐汗耐水機能」です。

Airpods Pro」は、IPX4等級の防水機能を誇ります。

IPX4等級とは、「あらゆる方向から水の飛沫を受けても有害な影響は受けない」レベルです。

つまり、直接水をかけるのはまずいが、例えば雨の中で運動をしたり汗であれば問題ない程度ですね。

これであれば、筋トレやランニングにも使えます。

最後に、「Appleらしい秀逸なデザイン」です。

Airpods Pro」は、Apple製品らしくデザインが秀逸で、美しいですね。

充電チャージャーとイヤホンは、適度に丸み帯びて滑らかで、美しいです。

バランスも良くコンパクトで、無駄が削ぎ落とされていますね。改めて「Apple製品って美しいな」と思いました。

ということで、「Airpods Pro」は、優れたノイズキャンセリング機能に加えて、Apple製品との連携が抜群のワイヤレスイヤホンです。

Macbook Airにてビデオ・電話会議や音楽を聴くワイヤレスイヤホンをお探しの方には、強くおすすめしたい一品ですね。

「Airpods Pro」の評価
デザイン
(4.5)
コンパクトさ
(4.5)
音質
(4.0)
ノイキャン機能
(4.0)
iPhoneとの連携・接続
(5.0)
イヤホンでの操作性
(5.0)
防水性
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しいレビュー記事はこちらをどうぞ。

【エアーポッズ プロ レビュー】評価やスペック つけ心地も【AirPods Pro】

 

WD ポータブル 外付けHDD

次は、「WD ポータブル HDD」です。

データをオフラインでバックアップしておくための、外付けハードディスクですね。

私はタイムマシン機能を使って、クラウド上にデータを保存しています。

が、本ブログを含め消えると困るデータ量が増えてきました。

そこで、オフラインでもバックアップを取るために「WD ポータブル HDD」を買ったわけです。

 

WD ポータブル HDD」のサイズは、「縦が11.1cm、横が8.2cm、厚みが1.5cm」です。

片手で十分持ち運べるサイズ感ですね。

重さは、「132g」です。

比較的軽いですね

側面には、パソコンへ接続した時に光る「アクセスランプ」と、USB3.0/2.0の対応ポートが付いています。

必要な機能だけに絞った、非常にシンプルなデザインです。

それでは、「WD ポータブル HDD」の特徴を見ていきましょう。初めにまとめておくと、以下になります。

  • パソコンに接続後直ぐに使える。
  • 電源不要で使用できる。
  • コンパクトで収納しやすい。

先ず、「パソコンに接続後直ぐ使える」ことです。

Macbookと繋ぐと、以下の画面が出てきて、そのままバックアップが出来ます

余分な手間が省かれるので、これは助かりますね

シロはこういうのでよく迷ってるからねw

次に、「電源不要で使用できる」ことです。

一つ目のポイントと重なりますが、WD ポータブル HDD」は、電源に接続不要で、パソコンに直接接続するだけで稼働するのです。

例えば、外出先で近くに電源が無い場合でもバックアップが出来るのですね。

最後に「コンパクトで収納しやすい」ことです。

WD ポータブル HDD」には、余分なボタンや機能は一切付いておらず、作りもサイズもコンパクトです。

なので、パソコンケース他に収納しやすく、非常に便利ですね。

無駄を省いたシンプルなデザインですよね。

ということで、WD ポータブル HDD」はコンパクトで電源不要の、コスパが良い外付けHDDです。

Macbook Air/Proを使っていくうちに、無くすと困るデータが増えるでしょう。その際、クラウドと合わせてオフラインでもバックアップしておけば安心ですよね。

私のように、Macbook Air/Proをお使いで、それなりに作業しデータ保存の必要な方には是非おすすめしたい一品ですね。買っておいて間違えないアイテムと思います。

「WD ポータブル HDD」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
サイズのコンパクトさ
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

詳しいレビュー記事はこちらです。 WD ポータブル HDD Macbook Air におすすめの外付けHDD【WD ポータブルHDD レビュー】【バックアップ】

 

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド

続いて、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」です。

テーブルに置くと収納性が増す、Macbook Airを立てかけて置くスタンドですね。

シロの作業テーブルは散らかってるから、必須アイテムやね。

シロ
反論したいが、事実なので黙っております。。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」のサイズは、正面から見て、「横が17.9cm、高さが6.9cm、幅が10cm」です。

幅は調整可で、1.2cmから3.1cmまでですね。

重さは「697g」で、結構重みがあります。

ある程度重みがないと安定性に欠くるため、やや重い位がちょうど良いでしょう。

それでは、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の特徴を見ていきたいと思います。最初に特徴をまとめると、以下になります。

  • 簡単に幅の調整ができる。
  • 触り心地・質感の良さ。
  • 高いデザイン性。

先ず、「簡単に幅の調整ができる」ことです。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、本体に付属のネジを回すだけで、簡単に幅を調整できます。一言で言うと、マジで楽です。

他製品だと、レンチを使って幅を広げたり、そもそも幅調整ができなかったりします。

その点、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、非常に簡単ですね。

次に、「触り心地・質感の良さ」です。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、上質なアルマイト加工がされたアルミニウムが使われていて、表面が滑らかで触り心地も良いんですよね。

このあたりは、さすがSATECHIのアイテムだなと思います。

最後に、細部にまで渡る「高いデザイン性」ですね。

適度に丸み帯びていて、バランスが良く、細部にもこだわられているデザインです。

細部だと例えば、ラップトップやタブレットを挟む部分のゴム版なんかは、本体と一体化してる感じです。

確かにSATECHIのアイテムは、完成度高いよな〜。

私は、他ブランドのラップトップスタンドも買ったのですが、やはり「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の方が良いですね。

ラップトップスタンドはインテリアでもあります。その点、SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は機能性とデザイン性の両方を兼ね揃えた優れたアイテムと思います

スタンドをお探しの方は、是非試してみてください。

「SATECHI ユニバーサル ラップトップ」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

 

詳細レビュー記事はこちらになります。

SATECHI ユニバーサル バーティカル 【SATECHI ラップ トップ スタンド レビュー】Macにおすすめ

 

Logicool MX Master3

続いて、「ロジクール MX Master 3」です。

総合的に考えて、トップクラスと言えるマウスですね。

マウスのトップメーカーであるロジクール製の中で、おそらく現時点で総合的に最も優れているのが「ロジクール MX Master 3」です。

 

ロジクール MX Master 3」のサイズは、「縦12.4cm × 横8.4cmに高さが5.1cm」です。

重さは「142g」です。大きさにしては、結構軽いですね。

私が重視している質感と触り心地は秀逸です。

手の平や親指を乗せる部分は、少し弾力のあるゴムのような素材でできていて、良い感じですよ。

それでは、「ロジクール MX Master 3」の特徴を見ていきましょう。初めに特徴をまとめておくと、以下になります。

  • 秀逸なスクロール用ホイール。
  • 高いトラッキング技術。
  • マウス上で様々な操作が可能。
  • USBで急速充電。

先ずは、「秀逸なスクロール用ホイール」です。

普通のマウスであれば、スクロールする時にカチカチ音がします。が、「ロジクール MX Master 3」はほぼ音がしません。

スクロールが非常に滑らかなのですね。

そして、Maxspeed電磁気スクロールと言って、1pxレベルの細かさで停止できる一方、1秒になんと1,000行スクロールできるほど高速にも対応可なのです。

非常に高質なホイールと言えます。

次に、「高いトラッキング技術」です。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っていて、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

通常のマウスと比較すると、5倍精確なのです。

続いて、「マウス上で様々な操作が可能」なことです。

ロジクール MX Master 3」は、通常の左右クリックやスクロールボタンに加え、親指を使って操作できるホイールやボタンがあります

前後のページに親指を使って移動したり、デスクトップ間の切り替えも可能です。 慣れてくると、結構使える機能です。

そして、「USBで急速充電」が可能なことです。

たったの1分USBで充電するだけで、3時間分の充電が可能です。

フルチャージすると、70日間も使用可ですね ちなみに、チャージはUSB-C型ですよ。

ということで、「ロジクール MX Master 3」は、「質感と触り心地」「デザイン」「ホイールの質」「操作性」「充電」とマウスを構成する要素全体で高いレベルを誇るアイテムです。

マウスを持ち運びではなく、オフィスや自宅に置いて使う場合には強く推したい一品ですね。私はオフィス用で愛用しております!

「ロジクール MX Master3」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
使い心地
(4.5)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

Mac用の同じモデルが出ているので、Macbookユーザーの方はこちらをどうぞ。

 

ロジクール MX Master 3」の専用記事はこちらです! 【Logicool MX Master 3 レビュー】Macにもおすすめのマウス 比較

SATECHI ECOレザー マウスパッド

マウスと一緒に買うと良いのが、こちらの「SATECHI ECOレザー マウスパッド」です。

合皮を使ったデザインと質感に優れたマウスパッドですね。

サイズは、マウスを操作するのに十分大きい「19cm×25cm(縦×横)」です。

私が当初想定していたよりやや大きめでしたね。

厚みは「5mm」で、ちょうど良い厚さと思います。

硬すぎずも、柔らかすぎず。しなやかでちょうど良い硬さです。

右下には「SATECHI」のロゴが刻まれていますね。

それでは、「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の特徴を見ていきましょう。最初にまとめると、以下になります。

  • マウス操作をしやすいスムーズな表面。
  • 防水加工。
  • 秀逸なデザインと質感。

先ずは、「マウス操作をしやすいスムーズな表面」です。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、PUレザーといって、ポリウレタンで出来ています。いわゆる合皮ですね。

表面はしっとり滑らかで、触り心地も良く、マウスも操作しやすいです

次に、「防水加工」です。

私のようにうっかりしていると、時々飲み物をこぼすことがあるわけです。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、防水加工がされているので、それでも問題が無いのですね。

洗剤を使って、簡単に汚れも洗い落とせます。

最後に「秀逸なデザインと質感」です。

SATECHI製品って、デザインが秀逸で、質感も良いんですよ。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」もご多分に漏れず、素晴らしいデザインと質感です。

具体的に言うと、表面の触り心地、パッドの硬さ・柔らかさの具合、大きさが絶妙です。

バランスが取れていて、飽きが来にくい商品と思います。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、デザインや質感に優れた、PUレザーのマウスパッドです。

マウスを使う方には、是非おすすめしたい一品ですね!

「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(5.0)
マウスの使いやすさ
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

SATECHI ECOレザーマウスパッドの詳細レビュー記事はこちらです!

Satechi Eco レザー 【SATECHI ECO レザー マウスパッド レビュー】シンプルで便利なおすすめ パッド

 

【2020年】Macbook Air と一緒に買うもの アクセサリー 周辺機器 まとめ

今回は、「【2020年】Macbook Air と一緒に買うもの アクセサリー 周辺機器【Macbook Proも】」について書いてきました。

いずれも、私が実際に自分のMacbook Airに合わせて使っているアイテムです。気になるものがあれば、貴方もぜひ使ってみてください!

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