【2020年】Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー 周辺機器【一緒に買うもの】

Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー周辺機器

これまで、本ブログを通して色々なMacbook Air関連のアイテムを紹介してきました。

当たりもあれば外れもあったのですが、今回はその中から特におすすめしたいアイテムを厳選して紹介していきたいと思います。

シロの打率は4割くらいかね~ 低いな~
シロ
野球で考えると首位打者だから、悪くないんじゃないかな!(負け惜しみ)

今回は、「【2020年】Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー 周辺機器【一緒に買うもの】」について、書いていきます。

【2020年】Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー 周辺機器

ロジクールAnywhere 2S

先ずは「ロジクール Anywhere 2S」です。ロジクール製のマウスですね。そのコンパクトさと、どこでも操作できる反応に優れたマウスでございます。 どれだけコンパクトかと言うと、手の平におさまるくらいコンパクトです。

サイズは10cm×6.1cm×3.4cm(縦×横×厚み)、重さは105gとなっています。マウスにしては、かなり軽いと思います。 私は質感や触り心地を重視するのですが、「ロジクール Anywhere 2S」のそれはなかなか良いですよ。ツルツルし過ぎずザラザラし過ぎずという具合です。 幾つかある特徴ですが、先ずセンサー技術ですね。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っており、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

商品名になっている、Anywhereは英語で「どこでも」の意味で、まさにこの技術を元にして「ロジクール Anywhere 2S」をどこでも使えるということでしょう。 次にUSBでチャージが可能なことです。 たったの3分充電するだけで、1日中マウスを使う電池を充電が可能です。

フルに充電すれば、なんと70日も使えるようです。 実際に使ってみて、時々思いついた時に少し充電する位で、全く問題ない感じです。 続いて、高速スクロールができることです。 マウス上側の中央にあるホイールで、パソコンで見ているページの上限に高速スクロールが可能です。

スクロール自体には音はせず、なめらか且つ高速にスクロールが出来るのです。 一方、ホイールを押すと、音が鳴りながらスクロールするようになります。

同時に、クリック・トゥ・クリック・スクロールと言って、より細かく精度が高いスクロール方式に変更することができたりします。 そして、Bluetoothで、3台のデバイスの操作が可能なことです。

Easy-Switchというテクノロジーを使うことで、最大3台のパソコンやタブレットと接続し、ボタンをタッチするだけで、それぞれのデバイスに素早く切り替えられます

例えば、タブレットでビデオを見ながら、デスクトップで作業をしたいという場合に、この機能は使えるでしょう。

コンパクト且つ操作性の高いマウスで、毎日使っていて特に不満はありません!

「ロジクール Anywhere 2S」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(4.0)
操作しやすさ
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しいレビューはこちらをどうぞ。 ロジクール Anywhere 2S 【ロジクール Anywhere 2Sレビュー】ワイヤレスおすすめの充電式マウス

Logicool MX Master3

Logicoolのマウスをもう一丁いきます!総合力が非常に高い「ロジクール MX Master 3」です。

ロジクール Anywhere 2S」は、そのコンパクトさが大きな特徴の一つですが、ロジクール MX Master 3」はサイズがやや大きめです。

縦12.4cm × 横8.4cmに高さが5.1cmあります。そして、重さは142gです。結構軽いですね。

私が重視している質感と触り心地は秀逸ですね。手の平や親指を乗せる部分は、少し弾力のあるゴムのような素材でできていて、良い感じです。

ロジクール MX Master 3」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、スクロール用ホイールの質」です。

スクロールをしても、ほぼ無音なんですね。普通カチカチ音がするんですが、全く音がしないと言って良いでしょう。

そして、Maxspeed電磁気スクロールと言って、1pxレベルの細かさで停止できる一方、1秒になんと1,000行スクロールできるほど高速にも対応可です。

非常に高質なホイールと言えます。

次に、「高いトラッキング技術」です。

ロジクール Anywhere 2S」と同じく、4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っており、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

通常のマウスと比較すると、5倍精確なようですね。

そして、マウス上で様々な操作が可能」なことです。

ロジクール MX Master 3」は、通常の左右クリックやスクロールボタンに加え、親指を使って操作できるホイールやボタンがあります。

前後のページに親指を使って移動したり、デスクトップ間の切り替えも可能です。慣れてくると、結構使える機能ですね。

そして、「USBで急速充電」できることです。

たったの1分USBで充電するだけで、3時間分の充電が可能です。フルチャージすると、70日間も使用可です

ちなみに、チャージはUSB-C型ですね。

ロジクール MX Master 3」は、「質感と触り心地」「デザイン」「ホイールの質」「操作性」「充電」とマウスを構成する要素全体で高いレベルを誇るアイテムです。

マウスを持ち運びではなく、オフィスや自宅に置いて使う場合には強く推したい一品ですね。私はオフィス用で愛用しております!

「ロジクール MX Master3」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
使い心地
(4.5)
機能
(4.5)
持ち運びやすさ
(3.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

ロジクール MX Master 3」の専用記事はこちらです!

Logicool MX Master 3 【Logicool MX Master 3 レビュー】仕事にもおすすめなBluetoothワイヤレスマウス

SATECHI ECOレザー マウスパッド

マウスと一緒に買いたいのが、こちらの「SATECHI ECOレザー マウスパッド」です。合皮を使った、デザインと質感に優れたマウスパッドで、気に入っています。

サイズは、マウスを操作するのに十分大きい、19cm×25cm(縦×横)です。

悪い意味ではなく、私が当初想定していたより少し大きめでしたね。

厚みは5mmで、これも程よく厚いと思います。

硬すぎずも、柔らかすぎず。しなやかでちょうど良い硬さと思います。

右下には「SATECHI」のロゴが刻まれていますね。

たかがマウスパッドですが、幾つか特徴があります。

先ず、「マウス操作をしやすいスムーズな表面」です。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、PUレザーといって、ポリウレタンで出来ています。いわゆる合皮ですね。

表面はしっとり滑らかで、触り心地も良く、マウスも操作しやすくなっています。

次に、「防水加工」です。

頻繁に起きはしないものの、飲み物をこぼしたりすることがあるわけです。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」は、防水加工がされているので、それでも問題無し!

洗剤を使って、簡単に汚れも洗い落とせるみたいです。

シロ
まだそんなに汚してないので、洗剤は未使用ですがね。

いつもは何でも直ぐ壊したり汚したりするのに、珍しいね~w

最後に「デザインと質感」です。

SATECHI製品って、デザインが拘られていて、質感も良いんですよ。

SATECHI ECOレザー マウスパッド」もご多分に漏れず、素晴らしいデザインと質感です。

具体的に言うと、表面の触り心地、パッドの硬さ・柔らかさの具合、大きさですかね。

バランスが取れていて、多分飽きが来にくい商品と思います。

マウスユーザーの方には、おすすめしたいですね!

「SATECHI ECOレザー マウスパッド」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(5.0)
マウスの使いやすさ
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

SATECHI ECOレザーマウスパッドの詳細レビュー記事はこちらです!

Satechi Eco レザー 【SATECHI ECOレザー マウスパッド レビュー】疲れないシンプルなパッド

Magsafe マグネット USB C アダプタ

次に紹介するアイテムは、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」です。

旧式のMacbookを使っていた人は、電源コードをマグネットで付けるピッという「あの感覚」を覚えてる人がいるのではないでしょうか?

それを新しいMacbookのモデルで再現してくれるのが、「Magsafe マグネットUSB C アダプター」なのです。

Magsafe マグネットUSB C アダプター」は、充電器のコードとパソコン本体の接続を、差し込み式からマグネット式に変えてくれる製品です。

Macbook AirのUSB-C部分に半分を差し込み、充電コードの先にもう半分を付けて使います。

パソコン本体につける分も、ケーブルにつける分も、何れもそれぞれパソコン本体・ケーブルからは抜けにくいです。普通に使っている限り、抜け落ちることはないですね。

このアイテムは、まさにパソコン本体とケーブルを、マグネットでピッと付けてくれるのが機能です。その上で、敢えて他の特徴を挙げるとすると、接続がきちんとできて充電されていると、緑のLEDが付きます。

地味な機能ではあるけど、くっきり緑で光れば、分かりやすくて良いよね。

最大の特徴は、やはりマグネットでピッと付くこの感覚、気持ち良さでしょう。

これは言葉で説明するのは難しいのですが、非常に心地良いですね。差し込み式より、断然良いと言えます。

「Magsafe マグネットUSB C アダプター」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(3.5)
心地良さ
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Magsafe マグネットUSB C アダプター」の紹介記事はこちらです。

Magsafe マグネット USB C アダプタ 【Magsafe マグネット USB C アダプタ レビュー】TypeC 変換 電源アダプタ

SATECHI スリムマルチ USBハブ

続いて、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。

Macbook Airで作業する時、USBやUSB-Cやら色んな接続が必要になるのに便利なUSBハブですね。

大きさですが、縦が3.3cmに横が13.1cm、厚みが1.2cmとなっています。

手にした時の感想は、「思ったよりもコンパクトなサイズ」です。SATECHIがスリムと商品名に付けているだけあって、「実際にスリム」、というかコンパクトなアイテムです。

重さも軽く、63gです。軽いのには理由があって、このUSB ハブがアルミニウムで出来ているからです。軽い一方で、耐性が強い素材ですよね。

SATECHIで忘れちゃいけないのは、その質感と触り心地です。「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」もご多聞に漏れず、良い製品に仕上がってます。アルムニウムなので、表面はツルツルしていて、ひんやり。

特徴ですが、先ず様々なタイプに対応したポートですね。

この小さなボディに、以下7つのポートが接続可能となっております。

SATECHIスリムマルチに接続可能な7つのポート
  • ギガビットイーサネット
  • USB-C
  • USB-A 3.0 × 2
  • micro/SD カードリーダー
  • 4K HDMI (30Hz)

もしWifiでなく有線しかなくても、イーサネットを使ってWifiを飛ばすことができます。

他にもUSBは2つ、USB-Cに加えて、カメラで撮った画像の編集をSDカードを通して行うとか、まぁ接続したいものは一通り揃ってますよね。

そして、「デザイン」です。

SATECHIは、機能性に加えてそのデザインでファンが多いと思います。

シロ
僕もその一人!

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、角や全体の絶妙な丸み具合無駄を省きつつそれぞれがバランスよく配置されたデザイン質感と触り心地の良い素材

これらが上手く揃っていて、秀逸なデザインですね。素晴らしいと思います。

USBを始め、パソコンへ接続するのに便利なハブで、美しいデザインも兼ね揃えているのが「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。ぜひお試しを!

 

「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

専用記事はこちらです!

Satechi スリムマルチ Type C 【SATECHI スリムマルチ Type C USBハブ レビュー】Macに合うコンパクトなハブ

Bluelounge Kickflip 

お次は「Bluelounge Kickflip」です。

見た感じ大したアイテムには見えないのですが、これがかなり優れもののアイテムとなっております。

Macbook Airの背面に貼り付け、パソコンとテーブルの間に隙間を作ります。この僅かの傾斜で、タイピングの心地がビックリする位変わるのです。

シロも初めて使った時は、驚いてたよね。

シロ
そう、こんなに変わるんかいってビックリしたんだよね。

Kickflipの面の半分はパソコンに張り付く形で、残り半分は折り畳むことで角度が付くようになっています。

折り畳まずに平らな状態であれば、大して厚みもないので、大してかさばりませんね。

Bluelounge Kickflip」の最大の特徴は、ノートパソコンに角度をつけられることにあります。

この僅かな角度の差で、タイピングのしやすさ、心地がこんなに変わるんだから、不思議なもんですよね。

人間工学を元にして角度等が決められていて、実際にタイピングしやすい角度です。このアイテムを使い始めてから、かなり楽にタイピングできるようになりましたね。

また、ノートパソコンを新しく買い替えても、何度でも使えます。汚れた場合も、水ですすげば簡単に綺麗にできちゃいます

粘着性も、水を付ければまた元通りに戻ります。

そして、テーブルとパソコンの間に適度な空間ができることで、パソコン本体が熱しにくくなります。

パソコンを長く使っていると、本体が熱くなるものですが、熱しにくくしてくれるのですね。

「Bluelounge Kickflip MacBook Pro」の評価
デザイン
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.5)
総合評価
(4.5)

 

 

Bluelounge Kickflip」について詳しく書いた記事は、こちらになります。

Bluelounge Kickflip 【Bluelounge Kickflipレビュー】肩こりに良い折りたたみ式ノートパソコンスタンド

RAVPower 61W USB-C

まだまだ行きます!

次は、急速充電器の「RAVPower 61W USB-C 」です。

RAVPower 61W USB-C 」は、コンパクトなサイズですが出力容量の高い充電器です。50W以上のUSB-C対応充電器では、世界最小&最軽量クラスとのこと。

サイズは、縦4.9cm×横4.9cmの正方形で、厚みが3.2cmです。MacbookAirに付いてくる充電器より、気持ち小さめですね。

ポートはPD/Cタイプです。

重さは105g。まぁまぁ軽いです。

ちなみに、きちんと充電されていると、青いLEDライトが付きますよ。

幾つか特徴を挙げていきましょう。

先ずは、「出力」です。「RAVPower 61W USB-C 」は出力が61Wあり、Macに付いてくる出力である29Wの2倍強になります。

例えば、Macbook Proだと1.8時間、iPhone XS Maxだと2.1時間でフルチャージできます。

自分でワット数を測定してみたところ、約20Wでした!

次に、「素材」です。「窒化ガリウム(GaN)」といって、人口衛星などの産業用機械に用いられている素材を使っています。

従来の素材より、小型で効率良く電力を伝えられるみたいですね。

人口衛星に使われているってすごいね!

そして、世界各国の電圧(AC100-240V)に対応しています。

海外旅行や出張中でも、ヒューズが飛んで使えなくなる、みたいなことはないわけです。

最後に、個人的には最も競合製品と違う点として、「質感」と「デザイン」があります。

「魂は細部に宿る」と言いますが、「RAVPower 61W USB-C 」は、細部のデザインにもこだわられています。

具体的に言うと、アイテムの角だったり端、裏部分ですね。言葉で説明しにくいんですが、抜かりないと言うか。

質感・触り心地も抜群で、触っていて気持ち良いんですよ。

別に1-2時間ずっと触ってるわけじゃないんですがw、充電とコンセントから抜く時、触ってる感覚が良いんですよね。

従って、私は他に幾つか充電器を持っていますが、メインで使ってるのは「RAVPower 61W USB-C 」にしています。

「RAVPower 61W USB-C 急速充電器」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(5.0)
サイズ
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

もう少し詳しく書いた記事はこちらです。

RAVPower 61W USB-C 【RAVPower 61W USB-Cレビュー】PD対応の急速充電器【評判や信頼性も】

Moshi Clearguard

お次は、「Moshi Clearguard」です。キーボードカバーですね。

キーボードってしばらくタイピングしてると、表面のインクが落ちたり、下手するとテンキーが剥がれたりするわけです。

実際、私は今の一つ前に使っていたMacbook Airの「A」のテンキーが剥がれ落ちましたw

そうなると不便だし、最新モデルに変えるために売る際も、値段が落ちるわけです。

なので、キーボードカバーを使うことにしました。

そんな理由があったんやね。単にノリで買ったんやと思ってたぜい。
シロ
お金の無駄使いはしてないで~

前置きが長くなりましたが、「Moshi Clearguard」は、他のキーボードカバーより明らかに質が良いアイテムです。

見た目は、さして競合製品と変わりません。

強いて違いを挙げれば、スペースキー部分に「moshi」のロゴが入っていることですかね。

一方で、機能面は違いがあります。

先ず、「キーボードへの装着感」です。

他キーボードカバーは、キーボードの上にカバーを「置いた」感じなんですが、「Moshi Clearguard」はキーボードの僅かな厚みにピッタリと「はめ込んだ」感じです。

だから、沢山打ち込んでもはがれにくいです。

理由は、「熱硬化性ウレタンを用いて高精度成形製造」されているからのようです。

要は、製造過程で、技術的に違いがあるということです。

次に「耐性・強度」です。

私は、以前こちらで紹介したカバーを使っていたのですが、しばらくしたらキーボードから剥がれ落ちるは、ふにゃふにゃするようになりました。

一方、「Moshi Clearguard」は強度が高く作られているようで、こういった現象がまだ出てませんね。

触った感覚も少し違っていて、柔らかくてベタベタではなく、しなやかでパリッとしていますよ。

その他、「水洗いが出来て再使用可能」だったり、0.1mmと薄くて透明度も高い」というのも特徴ですかね。

値段は他競合品より高いですが、質が圧倒的に高いので、こちらをおすすめしておきます。

「moshi Clearguard」の評価
デザイン
(4.5)
機能
(4.5)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

Moshi Clearguard」の専用記事はこちらです!

Moshi Clearguard 【Moshi Clearguard レビュー】 最強の Macbook Air 2020 キーボードカバー

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド

続いて、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」です。テーブルでスペースを確保してくれるラップトップスタンドですね。

私のように、テーブルの上が買ったガジェットやら本やらで、埋まってる方は必見ですね。

Macbook Airなどラップトップはもちろん、iPadやFireなどのタブレットも立てかけられますよ。

シロの作業テーブルは散らかってるから、必須アイテムやね。

シロ
反論したいが、事実なので黙っております。。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」のサイズは、正面から見て、横が17.9cm、高さが6.9cm、幅が10cmほどあります。

幅は調整可で、1.2cmから3.1cmです。

重さは「697g」で、結構重みがありますね。

ラップトップスタンドなので、ある程度重みがないと安定性に欠くので、やや重いのは決してネガティブではありません。

SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の特徴を見ていきましょう!

先ず、「簡単に幅を調整」できることです。

本体に付属のネジを回すだけで、簡単に幅を調整できます。一言で言うと、マジで楽です。

他製品だと、レンチを使って幅を広げたり、そもそも幅調整ができなかったりするわけです。

その点、「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」は、非常に簡単ですね。

次に、「触り心地」と「質感」の良さです。

上質なアルマイト加工がされたアルミニウムが使われていて、表面が滑らかで触り心地も良いんですよね。

質感の良さは、他SATECHI製品にも共通していて、さすがだと思います。

最後に、細部にまで渡る高い「デザイン性」ですね。

適度に丸み帯びていて、バランスが良く、細部にもこだわられているデザインです。

細部だと例えば、ラップトップやタブレットを挟む部分のゴム版なんかは、本体と一体化してる感じです。

「見えにくいから雑に作っても良いや。」という妥協は、SATECHI製品には見られないわけです。

確かにSATECHIのアイテムは、完成度高いよな〜。

私は、他ブランドのラップトップスタンドも買ったのですが、やはり「SATECHI ユニバーサル ラップトップスタンド」の方が良いですね。

ラップトップスタンドは、インテリアでもあるので、デザイン性は高い方が良いわけです。その意味でも、このアイテムをおすすめしたいと思いますね。

「SATECHI ユニバーサル ラップトップ」の評価
デザイン
(4.5)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(3.5)
総合評価
(4.0)

 

 

詳細レビュー記事はこちらになります。

SATECHI ユニバーサル バーティカル 【SATECHI ユニバーサル レビュー】おしゃれで質感の良いおすすめラップトップ スタンド

【2020年】Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー 周辺機器 まとめ

今回は、「【2020年】Macbook Airと合わせて買いたいアクセサリー 周辺機器【一緒に買うもの】」について書いてきました。

いずれも私が実際に、自分のMacbook Airに合わせてメインで使っているアイテムです。気になるアイテムがあれば、ぜひ使ってみてください!

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