テレワークや在宅ワークのおすすめガジェット

テレワーク・在宅ワークのおすすめガジェット

今回のコロナウィルス感染の拡大で、徐々にテレワークを導入する企業が増えています。もしロックダウンが実施された場合、それが一気に広まるわけです。

私は、出張が多いこともあり、一部の仕事をテレワークで行い始めて、既に5年位が経ちます。

何気にテレワーク歴長いんやね〜

シロ
100%テレワークじゃなくて、一部テレワークなイメージですな。

ということで、今回は「テレワークや在宅ワークのおすすめガジェット」と題して、私が使ってきた中でテレワークにおすすめのアイテムをご紹介できればと思います!

テレワークや在宅ワークのおすすめガジェット

RHA TrueConnect

先ずは、ワイヤレスイヤホンの「RHA TrueConnect」です。 私はこれまで、「Bose Soundsport Free」や「Amazon Echo Buds」等のワイヤレスイヤホンを使ってきました。

その中でも、リモートワークで電話会議やビデオ会議用で最もおすすめできるのが、この「RHA TrueConnect」です。

まず、見た目やサイズですが、マイクで音を拾うために下に突き出た形をしています。AppleのAirPodsに近いかもしれませんね。

大きさは他のイヤホンと大して変わらないコンパクトなサイズで、重さは軽い。13gです。 付属のバッテリーチャージャーも作りに拘っていて、スライドして開く形です。

LEDライトも付いていて、電池の残量が一目で分かります。 チャージャーのサイズは、SoundSport FreeやEcho Budsより小さいです。 イヤホン本体も、チャージャーも、ラバーのような素材で出来ていて、質感が良いですね。

よ、出た、質感についてのコメント!

シロ
長く使うのに、質感とか触り心地って大事やからね〜

では、「RHA TrueConnect」の特徴を見ていきましょう!

まず私が挙げたいのが「接続性」です。

Bluetooth 5が使われていて、接続が途切れにくいんですよね。

ビデオ・電話会議では、途中で接続が切れるとストレスだし、迷惑がかかるじゃないですか。だから、接続性が良いイヤホンを選んだ方が良いです。

その点、RHA TrueConnectは接続性が高いのです。 これまでは、イヤホンを耳に付けてもなかなかスマホに接続されないこともあったんですが、「RHA TrueConnect」では、装着後にすぐ接続されます。

シロ
「チャラーン」ていう音がして接続されるんだよね〜

次に、「音質」です。

Boseほど低音は効いてないし、Echo Budsのようにノイズキャンセル機能はありません。

ですが、RHA本体がオーディオメーカーだけあって、音質が良いです。言葉で表現なら、「程よく低音も効かせつつ、クリアで澄んだ音」と言えるかと思います。

私はBoseの低音が効いた音質が好きなのですが、RHAのクリアな音も好きになりましたよ。

シロ
音質が高いのは、会議用はもちろん、音楽を聴く時に重要だよね!
そして、「イヤホンでの操作性」です。

RHA TrueConnect」は、専用アプリを使ってスマホと接続するのではなく、純粋にBluetoothのみで接続します。

アプリでの操作はなく、イヤホンの丸い部分がボタンになっています。

左右のボタンを押すことで、聴いてる音楽を再生、ストップしたり、通話を受けたり切ったりできるのです 私は、アプリで操作するより、イヤホンで直接操作する方が好きですね。

イチイチアプリを開くのって面倒じゃないですか。

最後に、「バッテリー機能」です。

イヤホン本体だけで5時間、ケースでは20時間のバッテリーライフがあります。

それだけ長持ちすれば、会議途中でバッテリー切れなんてのも起こりにくいね。

シロ
さすがに5時間超える電話会議はなかなかないからねw

また、急速充電機能も備えていて、イヤホン本体のバッテリーが切れてから、たったの15分で50%(2時間半)分のチャージが可能となっています。 以上のように、「RHA TrueConnect」は、「接続性」「クリアな音質」「イヤホン上で出来る操作性」「長持ちするバッテリー」と魅力的な機能が搭載されたワイヤレスイヤホンです!  

 

「RHA TrueConnect」の評価
デザイン
(4.5)
音質
(4.5)
接続性
(4.5)
バッテリー持ち
(4.5)
耳へのフィット感
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)
 

 

 

より詳しく書いた記事はこちらです。

RHA TrueConnect 【RHA TrueConnect レビュー】コンパクトなタッチ式ワイヤレスイヤホン  

Anker PowerWave 10 Stand

次にご紹介するのは、「Anker PowerWave 10 Stand」です。スタンド式の急速充電器ですね。 スマホを使ってビデオ会議をする時、スマホを支えるのが大変じゃないですか。

手で持つのは疲れるし、支えを作るのは面倒だし。しかも充電が切れたりしたら更にストレスですよね。

そんな問題を解決してくれるのが、「Anker PowerWave 10 Stand」です。

サイズは11.4cm×6.8cm×8cm(縦×横×奥行き)。重さは113gです。軽いですよ。 余分なものは付いていません。

縦向きはもちろん、横向きにも置けるのかな?

シロ
もちろん!充電しながらビデオ会議や動画も見れるから便利やね。
幾つか機能を見ていきましょう!

先ずは、高速でワイヤレス充電が可能なことです。

iPhoneへは7.5W出力、Samsungのスマホには10W出力で充電されます。

私はiPhone11ユーザーですが、フルチャージだと目安3時間超ですかね。 ワイヤレス充電ですが、結構早くチャージが可能なのです。 次に、ほとんどのスマホケースを付けたままでも、充電が可能です。

どうやら5mm以下であれば可能なようです。

最後に、充電中に青いLEDライトがつくことです。これで、充電されてるかどうかが一目で分かりますよね! ちなみに、ワイヤレス充電に対応している機種一覧はこちらになっています。他のスマホは対応していないのでご注意を!

ワイヤレス充電対応のスマホ機種一覧
  • iPhone8/8Plus
  • iPhoneX/XR/XS/XS Max
  • iPhone11
  • Samsung Galaxy S8/S8+/S9/S9+
  • LG G7/G7+/V30/V30+/V35

ビデオ会議をスマホを通してするなら、便利なアイテムになっております。顔認証のスマホにも相性が良いので、ぜひ試してみて下さい!

 

「Anker PowerWave 10 Stand」の評価
デザイン
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)
 

 

 

専用記事はこちらになっております。

Anker Powerwave Stand 10 【Anker Powerwave 10 Stand レビュー】アンカーの人気ワイヤレス充電器    

SATECHI スリムマルチ USBハブ

次は、「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。

パソコンで作業する時、USBやUSB-Cやら色んな接続が必要になるのに便利なアイテムですね。

大きさですが、縦が3.3cmに横が13.1cm、厚みが1.2cmとなっています。

手にした時の感想は、「思ったよりもかなりコンパクトなサイズ」です。SATECHIがスリムと商品名に付けているだけあって、実際にスリム、というかコンパクトなアイテムです。

重さも軽く、63gです。軽いのには理由があって、このUSB ハブがアルミニウムで出来ているからです。軽い一方で、耐性が強い素材ですよね。

SATECHIで忘れちゃいけないのは、その質感・触り心地です。「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」もご多聞に漏れず、良い製品に仕上がってます。アルムニウムなので、表面はツルツルしていて、ひんやり。

特徴ですが、先ず様々なタイプに対応したポートですね。

この小さなボディに、以下7つのポートが接続可能となっております。

SATECHIスリムマルチに接続可能な7つのポート
  • ギガビットイーサネット
  • USB-C
  • USB-A 3.0 × 2
  • micro/SD カードリーダー
  • 4K HDMI (30Hz)

もしWifiでなく有線しかなくても、イーサネットを使ってWifiを飛ばすことができます。

他にもUSBは2つ、USB-Cに加えて、カメラで撮った画像の編集をSDカードを通して行うとか、まぁ接続したいものは一通り揃ってますよね。

そして、「デザイン」です。

SATECHIは、機能性に加えてそのデザインでファンが多いと思います。

シロ
僕もその一人!

SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」は、角や全体の絶妙な丸み具合無駄を省きつつそれぞれがバランスよく配置されたデザイン質感と触り心地の良い素材

これらが上手く揃っていて、秀逸なデザインですね。素晴らしいと思います。

USBを始め、パソコンへ接続するのに便利なハブで、美しいデザインも兼ね揃えているのが「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」です。ぜひお試しを!

 

「SATECHI スリムマルチ USB-Cハブ」の評価
デザイン
(4.5)
質感
(4.5)
機能
(4.0)
価格
(3.0)
総合評価
(4.0)

 

 

専用記事はこちらです!

Satechi スリムマルチ Type C 【SATECHI スリムマルチ Type C USBハブ レビュー】Macに合うコンパクトなハブ

ロジクールAnywhere 2S

続いて、「ロジクール Anywhere 2S」です。ロジクール製のマウスですね。

家でパソコンを使って作業する場合、デスクトップなら必須、ノートパソコンでもマウスがあると便利ですよね。

マウスでおすすめなのがこちらの「ロジクール Anywhere 2S」になります。

小さいんです、Anywhere 2Sは。どれだけコンパクトかと言うと、手の平におさまるくらいコンパクトです。

サイズは10cm×6.1cm×3.4cm(縦×横×厚み)、重さは105gとなっています。マウスにしては、かなり軽いと思います。 私は質感や触り心地を重視するのですが、「ロジクール Anywhere 2S」のそれはなかなか良いですよ。ツルツルし過ぎずザラザラし過ぎずという具合です。 幾つかある特徴ですが、先ず「センサー技術」ですね。

4000dpi Darkfieldというセンサー技術を使っており、硝子の表面を含めたほとんど全ての面でトラッキングが可能です。

商品名になっている、Anywhereは英語で「どこでも」の意味で、まさにこの技術を元にして「ロジクール Anywhere 2S」をどこでも使えるということでしょう。 次に「USBでチャージが可能」なことです。 たったの3分充電するだけで、1日中マウスを使う電池を充電が可能です。

フルに充電すれば、なんと70日も使えるようです。 実際に使ってみて、時々忘れた頃に少し充電する位で、全く問題ない感じです。 続いて、「高速スクロール」ができることです。 マウス上側の中央にあるホイールで、パソコンで見ているページの上限に高速スクロールできます。。

スクロール自体には音はせず、なめらか且つ高速にスクロールが出来るのです。 一方、ホイールを「ポチ」っと押すと、音が鳴りながらスクロールするようになります。

そして、クリック・トゥ・クリック・スクロールと言って、より細かく精度が高いスクロール方式に変更することができちゃいます。 最後に、「Bluetoothで、3台のデバイスの操作が可能」なことです。

Easy-Switchというテクノロジーを使うことで、最大3台のパソコンやタブレットと接続し、ボタンをタッチするだけで、それぞれのデバイスに素早く切り替えられます

例えば、タブレットでビデオを見ながら、デスクトップで作業をしたいという場合に、この機能は使えるでしょう。

コンパクト且つ操作性の高いマウスで、毎日使っていて特に不満はありません!

 

「ロジクール Anywhere 2S」の評価
デザイン
(4.0)
質感
(4.0)
操作しやすさ
(4.5)
価格
(3.5)
総合評価
(4.5)

 

 

詳しいレビューはこちらをどうぞ。 ロジクール Anywhere 2S 【ロジクール Anywhere 2Sレビュー】ワイヤレスおすすめの充電式マウス

Bluelounge Kickflip 

お次は「Bluelounge Kickflip」です。

ノートパソコンで長時間作業する方には、強くおすすめしたい一品ですね。

見た感じ大したアイテムには見えないのですが、これがかなり優れもののアイテムとなっております。

私はMacBook Airユーザーなのですが、その背面に貼り付け、パソコンとテーブルの間に隙間を作ります。この僅かの傾斜で、タイピングの心地がビックリする位変わるのです。

もちろん、Macbookに限らず、色んなノートパソコンでも使用可能ですよ!

シロも初めて使った時は、驚いてたよね。

シロ
そう、こんなに変わるんかいってビックリしたんだよね。

Kickflipの面の半分はパソコンに張り付く形で、残り半分は折り畳むことで角度が付くようになっています。

折り畳まずに平らな状態であれば、厚みもないので、大してかさばりませんね。

Bluelounge Kickflip」の最大の特徴は、「ノートパソコンに角度をつけられる」ことにあります。

この僅かな角度の差で、タイピングのしやすさ、心地がこんなに変わるんだから、不思議なもんですよね。

人間工学を元にして角度等が決められていて、実際にタイピングしやすい角度です。このアイテムを使い始めてから、かなり楽にタイピングできるようになりましたね。

また、「ノートパソコンを新しく買い替えても、何度でも使える」んです。汚れた場合も、水ですすげば簡単に綺麗にできちゃいます

粘着性も、水を付ければまた元通りに戻ります。

そして、テーブルとパソコンの間に適度な空間ができることで、パソコン本体が熱しにくくなります。

パソコンを長く使っていると、本体が熱くなるものですが、熱しにくくしてくれるのですね。

「Bluelounge Kickflip MacBook Pro」の評価
デザイン
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.5)
総合評価
(4.5)

 

 

Bluelounge Kickflip」について詳しく書いた記事は、こちらになります。

Bluelounge Kickflip 【Bluelounge Kickflipレビュー】肩こりに良い折りたたみ式ノートパソコンスタンド

Anker PowerConf スピーカーフォン

続いて、Anker PowerConf スピーカーフォン」です。

自宅での電話会議やビデオ会議に便利な、iPhoneとBluetoothで簡単に接続できるスピーカーフォンです。

私は通話可能なヘッドホンやイヤホンを持っていて、電話会議やビデオ会議で使っています。

が、特に長めの会議の時は、耳に何もつけずに参加したいんですよね。そんな時に、私が使っているのが、こちらのアイテムです。

サイズは「縦12.4cm、横12.4cm、厚みが2.8cm」で、重さは「342g」です。

片手で持ち運ぶのに問題無いサイズ感ですね。

デバイスの上側、側面に必要なボタンがコンパクトにまとめられています。

無駄なボタンは無く、ボタンを押して操作するのに迷うことは無いですね。

裏側にはゴムの滑り止めが付いていますよ。

それでは、Anker PowerConf スピーカーフォン」の特徴を見ていきましょう!

先ずは、「優れた音声処理能力」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、エコーキャンセリング・残響抑制・ノイズリダクション機能を搭載して、話し相手にクリアな音を届けることが可能です。

iPhoneやスマホに直接話すよりも、より良い音質が相手に届くわけです。

次に、「簡単なセッティング」ですね。

面倒な手順はないんです。

BluetoothでiPhoneやスマホ、パソコンに接続したら、それで終わりです。非常にシンプルです。

そして、「360度方向マイク」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、表面全体がマイクになっているので、どの方向から話しても問題ありません

話す方向を気にせずに使えるんですよね。

私は1人で使う場合が多いんですが、なんと8人まで使用が可能です。

そして、「大容量バッテリー」です。

容量が6,700mAhのバッテリーを積んでいるので、満タンに充電すると最大24時間も連続使用が可能です。

これならバッテリーを気にすることなく、電話できますよね。

最後に、「Bluetooth5.0対応」です。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、Bluetooth5.0を使っていて、非常に接続性に優れていて、切れにくいですね。

Anker PowerConf スピーカーフォン」は、iPhoneやスマホにBluetoothで簡単に接続でき、質の高い機能を備えた、リーズナブルな価格で買えるスピーカーフォンです。

それほど高くない価格で、自宅やもしくはオフィスで使えるスピーカーフォンをお探しの方には、是非おすすめしたいアイテムですね。

 

「Anker PowerConf スピーカーフォン」の評価
見た目・デザイン
(4.0)
質感・触り心地
(4.0)
機能
(4.5)
価格
(4.0)
総合評価
(4.5)

 

 

専用記事はこちらです。 Anker PowerConf スピーカーフォン 【Anker PowerConf スピーカーフォン レビュー】iPhoneで電話会議におすすめ

Bose Home Speaker 300

最後に、Bose Home Speaker 300」です。部屋で音楽を聴きながら仕事をしたい場合におすすめしたいアイテムです。

Bose Home Speaker 300」は、お手頃な値段で高い音質を誇る、あのBose製のホームスピーカーです。

サイズは縦16.1cmに横14.2cm、奥行きが10.0cmです。重さは92gで、アルミと樹脂で出来ていて軽く、頑張れば片手で運ぶことができるくらいですね。

スピーカー上側には、音量やBluetooth、音声操作をするかしないかの操作ボタンがあります。

ボタンは大き過ぎず小さ過ぎずで、一目で何のボタンか分かりますね。

幾つか特徴を挙げていきましょう。

先ず、Boseの代名詞となっている「低音の効いた高い音質」です。

Boseは質の高い音質を誇るオーディオメーカーとして、おそらく世界で最も有名な会社でしょう。

Bose Home Speaker 300」も、しっかりBoseの強みを生かしていて、音質が良いです。音質については、Bose製品を買っておけばまぁ間違えないと思いますね。

シロは他にもいくつかBose製品持ってるもんな〜

シロ
気付いたら全部で5つ持ってることに、今気付いたw

次に、「音声ガイダンス」への対応です。

アレクサグーグルアシスタントに対応しています。

自分の声で電気を消したり、音楽をかけたりすることが、「Bose Home Speaker 300」を使ってできるわけです。

加えて、「音楽ストリーミングサービスへ接続」が可能です。

具体的には、「Spotify」、「Amazon Music」、「Apple Music」等に対応しています。

私は、Spotifyユーザーなので、Spotifyと接続しました!

そして、「専用アプリを通じて、音質設定他が可能」です。

Bass(低音)とTreble(高音)のバランスなんかも、自分の好みで調整できちゃいます。

シロ
僕は低音強めが好みやね!

Bose Home Speaker 300」は、同じシリーズの500と比較しても、音が少しパワフルになるくらいで、その音質等はあまり変わりません。一方、値段はかなり安く抑えられています。

部屋で質の高い音を聴きたいけど、出費もなるべく抑えたい私のような方には、ぴったりのホームスピーカーと思います!

 

Boseホームスピーカー300の評価
音質
(4.5)
デザインの美しさ
(4.0)
機能
(4.0)
価格
(4.0)
総合評価
(4.0)

 

 

詳しく書いた記事はこちらです!

Bose Home Speaker 300 【Bose home speaker 300レビュー】おすすめスマートスピーカー 500との比較や違いも

テレワークや在宅ワークのおすすめガジェット まとめ

今回は、「テレワークや在宅ワークのおすすめガジェット」について書いてみました。

今後テレワークを行う方が増えると予想しますが、いずれもより快適でストレスのないテレワークに役立つと思うので、気になるアイテムがあれば是非試してみて下さいね!

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